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2020/06/17

第20話

🍊


















流星side

そして夜。別れる時となった。









あなた「もう、夜遅いから、、じゃあね、」


流星『ま、まって、!』


あなた「…え?」


流星『俺はさ、全然頼らないし、不器用だけどさ、あなたのことを思う気持ちは、いつになっても変わらないよ、!だから、、戻ってきてほしい、』


とうとう言ってしまった。タイミングが悪かったかな、


あなた「……ありがとう、」


あなた「でも、、もう少し考えさせて、、」




そして後日。


俺は。あっけなく振られてしまった。けれど、また、新しい一歩を踏み出せたのかなと思ったのだった。


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作者からのわいぱー
作者からのわいぱー
おそくなってごめんなさーい😭昨日使えなかったんですよ、あと腰も痛いし(関係ない   学校行きたくないな、身体測定とか体力調査、あのー、あれが嫌い。笑 シャトルラン!!あれ後々からめちゃめちゃ辛くなるんだよね、笑