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666
2020/09/22

第4話

❤️&👠
よろぶん、この小説どう?





TL漫画ひとつも持ってないくせにこんなの書くのは自信ないぜ★(ない人が健全)







コメントじゅせよ〜!

____________________
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
ぬな、そのまま飛んじゃったから、宿舎連れて帰ってきたよ〜
u.
u.
え、
u.
u.
何、したっ・・・あ、










そうだ、夢だと思ってた。






実の兄弟と、あれ、、しちゃったんだっけ、











で、なんで宿舎なのに私裸?







そしてなんでぼむぎゅも裸、で同じ布団??







u.
u.
この状況なに?
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
ん、これ?
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
ぬなのナカに、、出しちゃったから、僕の取ってた。笑
u.
u.
うっわ・・・
u.
u.
知らんでいいことまで知ったわ
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
え〜ぬな、意識飛んでてもいい声で鳴いてたけど??笑笑
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
可愛かったから良くない?
u.
u.
あ〜もー良くないっ、!
u.
u.
このシスコン野郎!!









と言いながらばふ、と布団に潜る。









でもね。











うん。








逃げれたと思うじゃん、?









裸で同じ布団の中よ?








あるのよ。目の前に。







モノが。




ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
ちょ、ぬな、///
u.
u.
うわ、
そろー、と布団から頭を出すと、少し(というか相当)赤いぼむぎゅの顔。






そういえば、最近会ってなかったからか忘れとったけど、こいつ兄弟やん(今更感)
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
僕らってさぁ、そういえば兄弟だったよね〜。
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
“あなた”。













ぼむぎゅが、ぬな呼びじゃなく、名前で私を呼ぶ。











それは、始まりの合図______。








_____________________
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
っはぁ、あなたこれだけでバテちゃうの?
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
まぁそれも可愛いけど、
u.
u.
ん、ふぁ、可愛いっ、なんて言わ、ないで・・・









ぼむぎゅは手を止めて私の手を取り、ぼむぎゅの顔に当てさせた。







ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
はぁ・・・
僕はこんなにも好きなのに、
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
っ、ぬなの気持ち、もうよくわかんないよっ・・・!






そう言うぼむぎゅだって、なんでこんなこと兄弟でするのかわかんない。







正直私だって辛い。








頭では兄弟だからって拒もうとするのに、体は勝手にときめいて、もっとぼむぎゅを求めてしまう。
u.
u.
ぼむぎゅ。
u.
u.
私だって、ぼむぎゅは好き・・・だよ。
ぼむぎゅ
ぼむぎゅ
え、ほんt
u.
u.
でも、それはどういう好きなのか、分からないっ、
u.
u.
だから、待ってて
・・・私のこの気持ちが何か、分かるまで。