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第10話

じゅう
私は、授業をさぼった
ずっと仲が良かった伊織にあんなことを言った自分が
嫌で、嫌で
苦しくて
なんでこんなことしちゃったのだろう
悲しくて
自分の言ったことに自信がなくて
心愛
心愛
はぁぁ…


それから、私は屋上で倒れていた
……
どこかで、人の声がした。
それから私は記憶を失っていた…

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딸기🍓
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