プリ小説

第4話

学校
〜学校に到着〜

あなた「ふぅ……って、門閉まってんじゃんか!」

涼介「俺らの足が速すぎたか」

あなた「冷静過ぎてうざw」

涼介「本当のことだろ( ˙-˙ )」

あなた「真顔やめろ( ˙-˙ )」

涼介「あなたもな( ˙-˙ )」

少し門の前で座っていると……

先生「そこの2人!朝早くから何やってるんだ!」

あなた「こいつのせいです。」

涼介「えぇ!?なんで俺のせいなの!?あなたが足速すぎるのが悪いだろ!?」

あなた「地味に褒めるのやめてw」

先生「とにかく入れ」

涼介・あなた「はーい」

私たちは門を入り、教室へと向かった。

※2人は同じクラスで隣同士の席です(涼介と隣とかやばすぎw)

涼介「はぁ、今日もあなたと隣の席かぁ」

あなた「あと1ヶ月で席替えだから耐えろ」

涼介心の中「本当は席替えやだなwくじ運悪いもんなぁ~……」

そして、門が開いたのは7時……今は8時…………

涼介「てか今日本当に学校だよね?」

あなた「うん、涼介のファンとかいたし……」

涼介「だよな?でももう8時だぞ?w」

あなた「大丈夫か?ちょっと見に行こ」

私たちは教室を出て門の方へ向かった。

すると、

ファン「キャー♡♡♡♡♡」

ファン「サイン下さ〜い♡♡♡♡」

ファン「握手〜!♡♡♡♡♡」

涼介「何あれ」

あなた「知らん」

涼介「もうちょい近くに行ってみる?」

あなた「うん……w」

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♡神チョン♡
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今小説投稿中です! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 浦島坂田船が大好きで、その中のセンラさんが大大大好きです!歌声とか、身長とか、手の綺麗さとか!そして、私は京都の方言が好きすぎます! とにかくセンラさんが好き過ぎなセンラーです! そして、Hey! Say! JUMPの大ちゃんも大好きです!まじで大好きです♪♪ あと、最近バンタンにもハマっています!ちむちむ、塩おじいが好きです! ちむちむは愛嬌があって可愛いし、ギャップやばいっすよね!塩おじいはいつもは塩だけど笑った時の歯茎最高!一目惚れ♡♡♡ こんな主をこれからもよろしくお願い致しします! icon→フリーアイコンでした。