プリ小説

第8話

放課後
起立、気をつけ、礼〜

みんな「ありがとうございました〜」

あなた「はぁ、終わった〜♪」

あなたの心の中「きゃー、大ちゃんが迎えに来てくれるーーー!めっちゃ嬉しい♪♪」

涼介「顔がにやけてるぞ、気持ちわりぃw」

あなた「はぁ!?うっっさい!」

涼介「行くぞ」

あなた「無視ですか〜!?」

涼介「虫は無視するって聞いたことあるだろ!w」

あなた「私虫じゃなくて人間!」

涼介「お口チャック」

あなた「はぁ( ˘•ω•˘ )」

私たちは下駄箱に靴を入れ、大ちゃんを待っていた。

すると、一台の車が来た。

あなた「あれ大ちゃんかな!」

涼介「あれは違う、先生のだろw」

あなた「え、そっかw」

私が勘違いしていると、

??「だーれだ!」

あなた「だっ、大ちゃん!?/////」

大貴「正解!ピンポーン!」

あなたの心の中「こんなカレカノみたいなことしてくれるなんて…///」

大貴「カレカノみたいだね!(o^▽^o)」

あなたの心の中「思っていること聞かれた!?大ちゃんってエスパー!?」

涼介「2人ともカレカノじゃないし……あなた、本気にするなw」

涼介の心の中「大ちゃんとあなた見てるとなんかあなたを取られた気分でめっちゃイライラする……大ちゃん馴れ馴れしいし」

大貴「じゃあ、行こっか!山田も行く?」

涼介「え?お、おう」

あなたの心の中「私この2人と一緒でいいのか?気づかれたら私誰?ってなるよね………」

大貴「手、繋ご?」

あなた「え!?急に!?(//・_・//)カァ~ッ…///」

あなたの心の中「これ繋いでもいいのかなぁ…?」

涼介「おい」

あなた「へ?」

大貴「ごめんw」

あなたの心の中「璃乃何してくれとんねん((≪●≫))Д((≪●≫))」

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♡神チョン♡
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今小説投稿中です! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 浦島坂田船が大好きで、その中のセンラさんが大大大好きです!歌声とか、身長とか、手の綺麗さとか!そして、私は京都の方言が好きすぎます! とにかくセンラさんが好き過ぎなセンラーです! そして、Hey! Say! JUMPの大ちゃんも大好きです!まじで大好きです♪♪ あと、最近バンタンにもハマっています!ちむちむ、塩おじいが好きです! ちむちむは愛嬌があって可愛いし、ギャップやばいっすよね!塩おじいはいつもは塩だけど笑った時の歯茎最高!一目惚れ♡♡♡ こんな主をこれからもよろしくお願い致しします! icon→フリーアイコンでした。