プリ小説

第3話

朝のパンと涼介
〜次の日〜

あなた「はぁ朝だ……( ̄□ヾ)ファ~」

お母さん「はよ起きろーーー!」

あなた「わかっとるわーーー!」

朝からこの家はうるさいなぁ( ー̀дー́ )チッ

あなた「そうだ!」

私はポスターのことを思い出し、ポスターの方を見る。

あなた「あれ?大ちゃんこんな顔してたっけ?もっと真剣な顔していたような……なんか怖くなってきた……」

お母さん「はやく!遅刻するわよ!」

あなた「はいはーい!」

タッタッタッタッ←階段降りてます

お母さん「遅いわ!」

あなた「朝からうるさい!今日の朝ごはん何!」

お母さん「パンだわ!」

あなた「頂きます!( ー̀ ロ ー́ )」

お母さん「どうぞ!」

パクパク

あなた「う、うわ、上手い!」

お母さん「だろ〜!?近くのパン屋の新発売だよw」

あなた「帰り買ってくるわw」

お母さん「わかったw」

そして、学校へ向かった。

トコトコ(((((*´・ω・)

あなた「まだ全然余裕じゃん♪」

?「あなた〜!」

あなた「(゜言゜)アーン?誰だてめぇ」

涼介「山田涼介だけど」

あなた「涼介か〜びっくりした♡」

涼介「え、きも。完全ヤンキーだったけどw」

あなた「(´ ’👅’`)ゝてへ☆」

涼介「舌を出すなw」

ファン「キャー!涼介だ!」

ファン「キャー!涼介〜♡♡♡♡♡♡」

あなた「はぁうるさ」

涼介「だな」

あなた「お主のせいじゃぞ?」

涼介「ごめんwはやく行こ!」

涼介は私の手を掴んで走り出した。

あなた「涼介!?」

涼介「ファンサービスだよw」

あなた「大ちゃんが良かったなぁ」

涼介「うるせえ!」

ファン「何あいつw」

ファン「握手もしたことないのに……」

ファン「あんな接近したことないのに」

ファン「いらつく」

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♡神チョン♡
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今小説投稿中です! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 浦島坂田船が大好きで、その中のセンラさんが大大大好きです!歌声とか、身長とか、手の綺麗さとか!そして、私は京都の方言が好きすぎます! とにかくセンラさんが好き過ぎなセンラーです! そして、Hey! Say! JUMPの大ちゃんも大好きです!まじで大好きです♪♪ あと、最近バンタンにもハマっています!ちむちむ、塩おじいが好きです! ちむちむは愛嬌があって可愛いし、ギャップやばいっすよね!塩おじいはいつもは塩だけど笑った時の歯茎最高!一目惚れ♡♡♡ こんな主をこれからもよろしくお願い致しします! icon→フリーアイコンでした。