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288
2020/04/28

第7話

5(回想)
小学生3年生になったばかりの、4月の終わり頃.........。


?「あなたちゃーん!あのねぇ!わたしぃ、高橋ほのかって言うんだぁ!よろしくねぇ♡」
あなた「おん!よろしくね!ほのかちゃんって言うんだ!名前可愛いね!」
ほのか「でしょぉ!みんな、ほのかの事可愛いって言ってくれるんだぁ♡」
あなた「そ、そうなんだ。あ、うち、先生に呼ばれてたんだった。またねほのかちゃん。」
ほのか「うん!ばぁいばぁい!」




この日はこれだけで済んだ。

でも、ほのかちゃんは、次の日からもうちに、ずっとベタベタくっ付いてきた。さすがのうちでも、疲れてきて、

あなた「あのさ、ほのかちゃん。そろそろ、うちだけやなくて、他の人のところいったら?うちも結構疲れてるんよね。」

って言ったのが間違いだった。

ほのか「は?なに?そんなに私と一緒にいるのが嫌なわけ?別に私だって、あんたのことが好きで一緒にいるわけじゃないし、ただ単に、あんたと一緒にいれば、男子とか、女子がみんなよって来るから一緒にいるだけだから。そんなに嫌なら、離れてあげる。でも、明日からどうなるか分かってるよね?
また明日の放課後屋上に来て。来なかったら、どうなるかも、分かるよね。バイバイ。」

あなた「ちょっ待ってや!」



ほのかちゃんはそう言ってどっか行っちゃった。

次の日から、地獄の放課後が始まった。





ほのか「ちゃんと来たね!じゃぁ」

と言って、ほのかちゃんはうちの事を殴って、蹴って、持っていたカッターナイフ🔪で、うちの事切りつけてきた。


あなた「はぁはぁはぁ も、やめて。」


ほのか「うーん、まぁ今日はこのぐらいでいっか!明日も、絶対来てね!来なかったら、もっとひどくするから!(ニコッ」








ほのかちゃんはそれから2年間それをやり続けた。
だから、私は、小学校卒業と同時に、大阪の中学校の受験を受けて、大阪に戻ってきた。
麻央は、その時に一緒について来てくれた。
小学生4年生になったばかりの、4月の終わり頃.........。


?「あなたちゃーん!あのねぇ!わたしぃ、高橋ほのかって言うんだぁ!よろしくねぇ♡」
あなた「おん!よろしくね!ほのかちゃんって言うんだ!名前可愛いね!」
ほのか「でしょぉ!みんな、ほのかの事可愛いって言ってくれるんだぁ♡」
あなた「そ、そうなんだ。あ、うち、先生に呼ばれてたんだった。またねほのかちゃん。」
ほのか「うん!ばぁいばぁい!」




この日はこれだけで済んだ。

でも、ほのかちゃんは、次の日からもうちに、ずっとベタベタくっ付いてきた。さすがのうちでも、疲れてきて、

あなた「あのさ、ほのかちゃん。そろそろ、うちだけやなくて、他の人のところいったら?うちも結構疲れてるんよね。」

って言ったのが間違いだった。

ほのか「は?なに?そんなに私と一緒にいるのが嫌なわけ?別に私だって、あんたのことが好きで一緒にいるわけじゃないし、ただ単に、あんたと一緒にいれば、男子とか、女子がみんなよって来るから一緒にいるだけだから。そんなに嫌なら、離れてあげる。でも、明日からどうなるか分かってるよね?
また明日の放課後屋上に来て。来なかったら、どうなるかも、分かるよね。バイバイ。」

あなた「ちょっ待ってや!」



ほのかちゃんはそう言ってどっか行っちゃった。

次の日から、地獄の放課後が始まった。





ほのか「ちゃんと来たね!じゃぁ」

と言って、ほのかちゃんはうちの事を殴って、蹴って、持っていたカッターナイフ🔪で、うちの事切りつけてきた。


あなた「はぁはぁはぁ も、やめて。」


ほのか「うーん、まぁ今日はこのぐらいでいっか!明日も、絶対来てね!来なかったら、もっとひどくするから!(ニコッ」








ほのかちゃんはそれから2年間それをやり続けた。
だから、私は、小学校卒業と同時に、大阪の中学校の受験を受けて、大阪に戻ってきた。
麻央は、その時に一緒について来てくれた。