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第62話

58話
テヒョン
テヒョン
俺……あなたのこと守る資格……なかった
ユンギ
ユンギ
何言ってんの、馬鹿なの?
ユナ
ユナ
ユンギー?電話?
ユンギ
ユンギ
うん



どうやらユンギとユナは今一緒だそう。





テヒョン
テヒョン
な、だって……


泣き声が相手に聞こえることが分かった。




ユンギ
ユンギ
おい……お前、、家来る?


ユンギにそんなこと言われるの珍しすぎてびっくりしたけど、行くことにした。




ユンギ
ユンギ
で?どうしたの?
ユナ
ユナ
テヒョン……?