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第13話

13話
テヒョンside


〜カトク〜


テヒョン
テヒョン
ユンギ先輩ぃーー
ユンギ
ユンギ
なに
テヒョン
テヒョン
今日会えませんかー?
ユンギ
ユンギ
俺とユナの時間を邪魔する気?
テヒョン
テヒョン
違いますー!相談ですよ、
ユンギ
ユンギ
珍しいな、まぁいいけど、、




俺はあなたとのことを相談すると決めた。



〜カフェ〜
ユンギ
ユンギ
テヒョン
テヒョン
ごめんごめんㅋㅋㅋ
ユンギ
ユンギ
で?相談って?
テヒョン
テヒョン
……それが…………。



俺はあなたに告白して付き合ったこと、それから朝のこと、全て話した。




ユンギ
ユンギ
は?あなたちゃん可哀想、
テヒョン
テヒョン
……だよね、、最低だぁぁ
ユンギ
ユンギ
で、そのままあなたちゃん家帰ったの?
テヒョン
テヒョン
はい、、。
ユンギ
ユンギ
とめろよ、、本当にお前……(-_-)






ほら、やっぱり俺はあなたの隣にいる資格ないんだ。





ユンギ
ユンギ
これからは大切にしてやれよ。
テヒョン
テヒョン
え?
ユンギ
ユンギ
なんだよ?
テヒョン
テヒョン
俺、まだあなたといていいの?
ユンギ
ユンギ
は、別れんの?




ユンギの言葉を聞いて驚いた。




テヒョン
テヒョン
ううん、俺アイツに会いに行く。
ユンギ
ユンギ
ん。てか裏ではアイツ呼びかよㅋㅋ
テヒョン
テヒョン
え?あなたといるときにもアイツ呼びだよ?
ユンギ
ユンギ
いや、なおせ。