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第15話

#15 XXX 🔞 お風呂♡
北斗が3日ぶりに帰ってきた
出迎えると
靴も脱がずにハグ
首すじに口唇を這わせる
あなた
あなた
んんっ
あなた
あなた
ココ、まだ玄関だよ
北斗
北斗
もう
〇〇不足なんだけど
と続けようとする
📱スマホの呼出音が響いた
あなた
あなた
この音、ワタシじゃないよ
北斗
北斗
ちっ
誰だよもぅ
北斗はスマホの操作を
ワタシはやっと解放された、笑
北斗
北斗
あ、やべ
マネージャーサンからだ
北斗
北斗
もしもし、はい
……
仕事のお話みたい
その隙にそぉっと北斗から
離れた
電話を終えて
不完全燃焼気味の表情した北斗、笑
北斗
北斗
邪魔が入った
あなた
あなた
拗ねてる、笑
北斗
北斗
お風呂、
一緒に入ってくれたら
機嫌直ると思う
あなた
あなた
入るだけだよ
と念を押す
北斗
北斗
入るだけだって
って言ってるそばから
ニヤけてるんですけど
あなた
あなた
先に入ってて
北斗
北斗
すぐに入るんだぞ
あなた
あなた
うん…
ご機嫌になった北斗は
先にお風呂に行った
ワタシは少し時間を置いて
脱衣所へ
北斗
北斗
早く
催促されてる、笑
服を全部脱いで
お風呂場の電気のスイッチを
消して
お風呂場のドアを開けた

北斗
北斗
なんで消すの?笑
あなた
あなた
恥ずかしいから
お風呂場の外の明かりだけでも
十分見えてる
北斗
北斗
ま、見えるからいいっか
すでに湯船に入ってる北斗
北斗
北斗
おいで
髪の毛が濡れて
もう色気がヤバい
ちゃぷん…
とりあえず
湯船に入り
向かい合って座る
北斗
北斗
こっち
北斗の膝上に座れと言わんばかりに
引き寄せられる
バックハグの体勢
北斗
北斗
さっきの続きね
後ろから首すじと耳攻めに合う
あなた
あなた
あ…/////
口元が緩んだ瞬間
北斗の指が口の中に…

反応を楽しむように
動かしてる
北斗の長い指が
ワタシの口の中を犯してるみたい
北斗
北斗
舐めて
北斗の指を
レロレロしたり
Kissしたり
北斗
北斗
やっぱりエロい
あなた
あなた
んん…/////
反論したくても
喋れない
もう片方で胸を触りだした
先を摘んだり
全体をギュッとしたり
意識があちこちで
忙しい
あなた
あなた
ストップ
力振り絞って
口の中の指から逃れた
北斗
北斗
やだ
北斗
北斗
あ、ごめん
下が良かった?
あなた
あなた
違う/////
胸の手はそのままで
口の中にあった指が
下の部分に
あなた
あなた
お願い、待って
北斗
北斗
ん?
下の部分をクチュクチュする
あなた
あなた
違うの、
Kiss
ちゃんとしたKissが
まだだから/////
上半身を捻って後ろの北斗と
Kissをねだる
ニヤッとした北斗
北斗
北斗
そうだったな
と深いKissをくれる
Kissの間も
両手はそのまま動かす
器用な北斗サン、笑

なんなら
指が更に苛めてくるのが分かった
あなた
あなた
もう!!
Kissの隙間から
と笑い合う
北斗
北斗
3日会えないなんて
耐えらんなかった
北斗
北斗
もう
オレ自身が…
と大きくなってる北斗のモノ
北斗
北斗
舐めてくれる?
と浴槽の縁に腰掛けた
膝立ちになって
北斗のモノをそっと握る
先にKiss
ペロ
そして口に含む
北斗
北斗
…んっ
言葉にならない息遣いで
感じてくれてるのが伝わってくる
頭を優しく撫でてくれる
何となく反応が良かった部分を
わざと丁寧に、する
北斗
北斗
〇〇…
それ
どこで覚えた?
あなた
あなた
どこでって、笑
口を離して答えた
あなた
あなた
北斗の反応
可愛くて
何となく、だよ?
頭を撫でて
北斗
北斗
続き、お願い
あなた
あなた
うん
また、口に含む
北斗
北斗
出していい?
モノから口を離さずに頷いた
北斗
北斗
奥まで
上下して
北斗
北斗
早く出来る?
言われる通りに頑張る
あなた
あなた
んッ
んッ
北斗
北斗
あぁ…
撫でてくれていた手が止まった
グッと何が口の中に
放たれた
北斗
北斗
はぁはぁ…
北斗
北斗
飲める?
ゴクン
北斗
北斗
ホントに飲んだんだ
/////
あなた
あなた
可愛かった、北斗
北斗
北斗
ゴム持ってないし
出したかったし…ごめん
あなた
あなた
可愛い♡
北斗
北斗
っるせ/////
北斗
北斗
2回戦は〇〇を
いっぱいイカせるから
北斗
北斗
早く出よ
…
第2ラウンドは
ベッドへ