無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

#10 XXX 🔞続き
あなた
あなた
あ…ん
お願い…北斗サン
自然とおねだりの言葉が出てきた
北斗
北斗
北斗って呼んで
あなた
あなた
北斗…お願い…もう
無意識に腰が動く
北斗
北斗
腰、浮いちゃってるね
触って欲しそうだね笑
北斗
北斗
仕方ないな
下も診察してあげる
また意地悪顔で言うと
部屋着の下のズボンをずらし

下着の上から
撫でるように触る
北斗
北斗
ふふっ
下着の上からでも
濡れてるって分かるんだけど?
北斗
北斗
エロくなる病気かな?笑
と診察っぽく言う
北斗
北斗
もっと検査しよっか?
下着を脱がせて
指を中に入れようとするけど
ぎゅっと太ももを閉じる
北斗
北斗
〇〇…ほら
力抜いて…
北斗
北斗
ちゃんと見せて…
耳元で囁かれ
力が抜けていく
北斗
北斗
よく出来ました笑
入り口をなぞると
あなた
あなた
(ビクッ)
あぁん、イヤっ
勝ち誇った顔で
北斗
北斗
ヤじゃないくせに
指を2本中に焦らしながら
出し入れ始めた
あなた
あなた
あ、あっ/////
あなた
あなた
ほ、ほく…と
北斗
北斗
コレがいいんだ?ニヤッ
クイッと中で指を曲げた
あなた
あなた
あぁぁっ!/////
あなた
あなた
はぁはぁはぁ…/////
北斗
北斗
イッたんだ?
あなた
あなた
////
頷くのが精一杯だった
北斗
北斗
辛そぉだから
注射してあげる笑
北斗
北斗
って
オレも
もう限界かも…
イイ?
あなた
あなた
/////
また頷いた
北斗は服を脱ぎ始めた

無駄な肉は全くなく
引き締まった腹筋
彫刻のような身体

全てが色っぽかった
そして
どこから出したのか
ちゃんとゴムを着けてくれた
北斗
北斗
もうオレも
余裕ないや
北斗自身を入口にあてがうと
グイッと一気に奥へ
あなた
あなた
あぁぁん/////
どんどん
スピードを早めていく北斗…
パンパンパンパン…と打ち付ける音と
喘ぎ声がひびく
あなた
あなた
も…もぉ
あなた
あなた
あっあっあっ
北斗
北斗
くっ、うっ
スピードがゆっくりになり
息を整えた
そして
繋がったまま抱き締めた
北斗
北斗
はぁはぁ…はぁ
あなた
あなた
はぁはぁ…/////
目が合いお互い照れた
恥ずかしを紛らわすように
頭に浮かんだ疑問をぶつけた
あなた
あなた
あの…なんで
アレ…ゴム持ってたの?
準備周到過ぎて笑
北斗
北斗
ん?
男子としての
エチケット笑
あなた
あなた
誰とでも出来るように?笑
北斗
北斗
誰とでもじゃないよ
北斗
北斗
オレも
健全な23歳の男なんで笑
あなた
あなた
ふふふ
北斗
北斗
そういう雰囲気に
なったらいいなと
願ったら
そうなった笑
北斗
北斗
好きな女と
できるのが
やっぱり最高
あなた
あなた
/////
あなた
あなた
シャワー浴びてくるね
北斗
北斗
じゃあ一緒に♡
お風呂場で
第2ラウンドがあったとか
なかったとか…笑