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第31話

#30 台風の夜 ⓑVer. 🔞
#28の続きです





北斗とギュッとくっついて
寝てたんだけど


胸がなんか
モゾモゾしてるのを感じて
目を開けた
北斗サン、起きてるし
そして胸、触ってる…
あなた
あなた
ダメっ/////
意地悪顔の北斗サン
北斗
北斗
声我慢すれば
大丈夫だから♡
優しいKissから始まる…


小声で
反論してみる
あなた
あなた
みんな居るのに/////
モゾモゾと
抵抗してみると

すぐに
耳攻めが始まる
北斗
北斗
無駄な抵抗は
やめた方がいいよ♡
あなた
あなた
んんんっ/////
北斗サンのアドバイス通り(笑)
抵抗は諦めて
声を我慢する方に
シフトチェンジした
でも
いつも以上に
意地悪してくる、北斗サン


弱いとこばっかり
刺激するんだもん/////



胸の先も
下のクリも
グリグリ


だんだんと
声が抑えられなくなる…
あなた
あなた
あんッ/////
下の手が
入口を掻き回す…

音が聞こえるよう
わざと…/////


クチュクチュ…
濡れた音が聞こえてくる
北斗
北斗
ふふっ
クチュクチュ音がするね?
北斗
北斗
エロい身体…
あなた
あなた
んんっ/////
意地悪しないで/////
北斗
北斗
ココ、
フタしないと…
妖しく微笑む北斗サン…
その顔は色気が溢れてる
北斗
北斗
自分で
入れてみて…
あなた
あなた
え?/////
でも…
北斗サンの顔をみると
従ってしまうワタシ…
あなた
あなた
うん/////
小さな灯りをつけて
しっかり自身にゴムをつけてくれる


そしてゴロンと仰向けになる北斗サン…
北斗
北斗
ほら
おいで…
促されるまま
北斗の上にまたがり

腰を落としていく
あなた
あなた
んんんっ/////

あぁっ…/////
口元を手で抑えるけど
指の間から漏れる啼き声…
下から見られるのも
ゾクッとする
北斗
北斗
いい眺め♡
北斗
北斗
ほら
動いて
北斗がするように
前後に動いてみる
部屋に響くのは
2人の息遣い
あなた
あなた
ダメっ/////
気持ちいい/////
自分の体重がソコに
集中する分、
いつもより深く中に
ある気がして…
北斗
北斗
奥まで来てるから?笑
分かってて言う…
腰が勝手に気持ちいい刺激を
探す…
あなた
あなた
イヤっ/////
あなた
あなた
んんっ/////
北斗も腰を浮かせて
更に奥にくる/////
北斗
北斗
腰、勝手に動いてるね、
気持ちいいんだ?笑
あなた
あなた
イヤっ/////
あなた
あなた
もう/////
動けないよ…/////
涙目で伝える…

気持ちよすぎて
怖くなる…/////
北斗
北斗
手伝ってあげる♡
北斗は身体を起こし
ワタシを上にしたまま
座った状態で腰を掴んで
前後の加速を手伝う
離れないように
北斗とハグの状態になり

その快感を受け止める
北斗の角度が変わり
更に気持ち良くて
もう声なんて
抑えられない…
あなた
あなた
あぁっ/////
快感の高まりを感じてると

北斗の肩の向こうに見えるドア
少しだけ隙間が開いているのに
気付いた


隙間から
見覚えのある5人の顔が…


北斗は気づいてない…
え?どーしよ?

覗かれてる?
見られてる?

そう思うと

恥ずかしさと
ゾクッとする刺激が…
北斗
北斗
中が締まってきたよ?笑
北斗
北斗
気持ちいいんだね?
あなた
あなた
はぁはぁ/////

んんっ/////
あなた
あなた
もう
ホントに
動けない…/////
ぐったりする
北斗
北斗
仕方ないな
と上と下が入れ替わる

いつもの体勢に…

北斗自身が入ってくる
2人の息遣いと
パンパンパンと打ち付ける音が響く
あなた
あなた
あぁっ/////
北斗
北斗
はぁはぁ…はぁはぁ
更に奥に、更に早くなる…
あなた
あなた
んんっ/////
北斗
北斗
くっ…
あなた
あなた
はぁはぁ…はぁはぁ
北斗
北斗
はぁはぁ…はぁはぁ
あまりにも
気持ちよすぎて
そのまま眠ってしまった…






翌朝、目を覚ます…

昨夜のこと
見られたことを思い出し
恥ずかしくなる…/////
あなた
あなた
あれ?
ちゃんと服を着てる…



夢だったのかな?


変な夢見ちゃったんだ…


良かった、夢で…


と安心して
もう一度
北斗にくっついて眠った
ベッドの横の
ダストボックスには



使用済みのアレが
ありました…
        ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈
夢オチのVer.ⓐとⓑ

2つ書いてみました♡