無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第9話

#9 XXX 🔞
触れるだけのKiss
恥ずかしくなって顔を背けると
北斗
北斗
逃がさない笑
首にそっと手を回し
今度は耳にKissしたり
甘噛みし始めた
あなた
あなた
/////あっ
声が出ると
北斗サンはニヤッとして
更に
クチュクチュとわざと音を立てたり
息を吹きかけて反応を楽しんでる
ゾクゾクと全身が反応する
あなた
あなた
耳はダメ/////
北斗
北斗
じゃあこっち向いて
耳攻めを止めて
またKiss
だんだん深くなるKiss
北斗サンは舌を絡めてくる
一生懸命にその舌に応えようと
あなた
あなた
…ふ…ファ
Kissの合間に
意地悪顔で
北斗
北斗
〇〇とのKissは
エロいんだけど?
って煽ってきては
また
角度を変えて
深いKissを繰り返す
片方で耳を触り
もう片方で逃げられないように
首に手を回してホールド
もう息も出来ないし
蕩けてしまうし

北斗サンの胸を押して
あなた
あなた
ストップ/////
やっとKissから解放された
北斗サンは意地悪な笑顔で
北斗
北斗
なんで?
あなた
あなた
ドキドキしすぎて
もう心臓が持たない/////
北斗
北斗
それは大変(ボー読み)
ニヤッ
北斗
北斗
じゃあ、診察してあげる
そういって
首すじに顔を埋める

耳にKissしたり
首すじに口唇を這わせながら

北斗
北斗
少し熱っぽいですね
北斗
北斗
息も少し上がってますね笑
「診察」してその症状を
耳元で囁いて伝えてくる
あなた
あなた
あっ/////
あなた
あなた
んっ/////
もう力が入らない…
座る姿勢を保てなくて
気づけばソファに押し倒されていた
相変わらず首すじと耳攻めは続くけど
そのうち
両手で服の上から
胸の感触を楽しみ始めた
北斗
北斗
邪魔だな笑
そういって
羽織っていた部屋着のカーディガンを
器用に脱がせ
キャミソールの肩紐を
そっとずらす
ジワジワとキャミの生地を
下げていく
あなた
あなた
あ、ダメ/////
北斗
北斗
何が?
あなた
あなた
恥ずかしくて/////
北斗
北斗
ニヤッ
北斗
北斗
診察を続けるね
北斗
北斗
あれ?胸の先が
こんなに硬くなってるけど?
胸の先を人差し指と親指で
つまんだりクリクリしたり
イジメ始めた
あなた
あなた
ぁんっ/////
あなた
あなた
あっ…あん
あなた
あなた
んっんっ…あっ
北斗
北斗
敏感なんだ?ニヤッ
北斗
北斗
コレは?ニヤッ
といって胸の先を
口に含んだ

舌で転がしたり
甘噛みしたり
強弱つけてくる

左右の胸への刺激を
交互に繰り返す内に
北斗
北斗
左の方が敏感なんだね
と執拗に左の胸の先を
苛めてくる
あなた
あなた
もうダメ…お願い…