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第11話

お泊まり👾
Tue.


ヴーヴー



あなた"もしもし"



風"なぁ、今日泊まりに行ってええ?"



あなた"なんでやねん笑"



風"今日親たち結婚の記念日旅行に行ってまって、ねーちゃん東京で仕事でかえってこうへんらしいねん。"



あなた"だからなんやねん笑"




風"だから家行ってええ?って"



あなた "家族おらんくても1人で留守番くらいできるやろ笑"



風"ええやん"



あなた "あなたちゃん、おーねがい♡って言ったらええよ"



風"あなたちゃん、おーねがい"(棒)



あなた "ほんじゃ 風"あなたちゃんおーねがい♡"



あなた"ん、おいで"



風"30分くらいで行くな"



あなた "はーい"







30分位後



風「お邪魔します」



あなたママ「風雅、寂しかったなぁ、いつも来てもええからね??」



風「ありがとございますもいつも」



あなた「風雅、嘘つくなや、寂しくないやろ。」



あなたママ「あなた、風雅と仲良くしいや」



風「しいや」ニヤニヤ



あなた「うっっざ」







あなたママ「あ、布団今使えんやった。まぁ、同じベッドでええやんな?」



風「ええよ〜」



あなた「いやいやいや、あかんやろ」



あなたママ「ええやん別に。小さい頃から一緒に寝てるんやから」



あなた「はぁぁぁあぁぁ、」







あなた「ここ私のベッドやからな、端っこ寄りや?」



風「あかんもう眠い、寝よ。」



あなた「ほんま自分勝手やな」




ピッ









あなた「なぁ、もっとそっちよって」



風「これが限界やねん。」



あなた「なんで一緒に寝んとあかんねん、」



風「ええやん、くっつけば。」



あなた「なんでやねん」



風「俺がくっつくで」



あなた「好きにし」



ペト



風「なんか久しぶりやな、こんなん」



あなた「せやな、」



風「やばい、こっち向いて」



あなた「嫌やわ笑」





グルッ



風「男の力に逆らえると思うなよ。」



ギュッ



あなた「どういう状況よ笑」



風「こーゆー状況、おやすみ」










なんて言いながら風雅くんちゃっかり起きてて、1時間後くらいにあなたの寝顔撮ってたりして笑本人に気づかれるまで待ち受けにするのでした!!