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第2話

膝枕👾
Mon.




あなたside



眠い、ほんとに眠い、テスト期間と被ってライブのリハあって最近あはありがたいことに毎日忙しい。倒れないようにしな。迷惑かけてまうからな、



琉「あなたちゃんおはよ!」
彪「おはよ!」




あなた「こたとるーくおはよう!」



琉「今日あなたちゃん寝不足やな笑目があいてへん笑」



あなた「るーくーーー眠い、膝貸して」



琉「どうぞっ!」



あなた「ありがとうな、、」



彪「寝るの早すぎひん笑」



ドタドタドタ ガチャッ



斗「とあちゃんキーーーック」




ペシッ



風「それパンチやで」



斗「なんか嫌な予感するって思ったら何してんねんるーく。あなたちゃんは斗亜が守るからなっ!」コショッ



拓「最近斗亜、小島くん気質になってきたよな、」苦笑



あなた「斗亜うるさい」



あなた「ふーが、膝」



風「ん」



琉「ああぁぁぁ」



彪「やっぱ膝枕は風雅じゃないとあかんねんな笑」



斗「なんでっやねんっ」泣



拓「はいはい、おいで斗亜笑」



斗「たくさん、、、」



拓「たくさんっっ笑笑笑笑」



彪「だいじょーぶやで笑膝枕だけや笑」



琉「嫌われたぁ、」



風「あなた今寝てるからな、静かにしいや」



斗・琉「はい...」