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第15話

私のリア恋枠🥣
Sat.



あなたside



あかん!この電車乗らんと間に合わへん!!


ダダダダダダ



プシュー



あなた「行ってもうた、、、」



プルルルルル



あなた''あ、もしもし拓哉、1個後のに乗るわ、乗り遅れてもうた。''



拓''やと思ったわ笑後ろ見てみ笑''



あなた「拓哉!!なんでおるん?!」



拓「どうせこんなことになると思って先来といたんや笑良かったわ笑来といて笑」



あなた「ごめんな、毎回毎回、」



拓「ええねんで、笑女の子はお洒落してメイクして、時間ないんやから。今日はメイク頑張ってしてきてるやん!ありがとな、俺のために。」



あなた「ありがと、、、流石リアコ枠やなぁ、」




拓「俺はいつも、あなただけのリアコやで?笑」




あなた「ほんまか??笑」




拓「ほんまやし!疑わんとってやぁ、」泣



あなた「うそうそ笑分かってんで?笑」



拓「…ほんまぁ?!あなたっ嬉しいっ!」




あなた「(ちょろいな笑)」ナデナデ