無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第29話

構って🥫
Mon.



斗亜side





最近あなたちゃんはふーさんや、には西村くんばっかり



俺もかまって欲しいやんか、🐱





斗亜「あなたちゃーんおいでー」


あなた「とあ〜可愛ええな今日もおはよう。どうしたん?」


斗亜「なんか流れ挨拶やなぁ笑ここ座って?」


あなた「っ…///斗亜の膝には座れへんよ////」


斗亜「なんで〜?ええやんかぁ!」


あなた「斗亜の細いねんから、あかんよ!折れちゃう、、」


斗亜「ええから!おいで!」


あなた「ん〜/」


ギュッ


斗亜「ずっとこうしてたかってん!」


あなた「斗亜っ、なんでお互いむくねん笑」


斗亜「あなたちゃんの顔みたいから!」



あなた「ギューしたら見えへんのにな笑んで、なんか嫌なことあったん?」


斗亜「そーゆー事じゃないけど!充電!!」


あなた「充電器あなたちゃんやな!任せとき!」


ギュッ〜


斗亜「あなたちゃん///幸せやぁ〜!!」


あなた「斗亜いっつも頑張ってるもんな、りとかんのセンター務めてくれてありがとう。」


斗亜「あなたちゃんやって!嫌なことあったらいつでも言ってな?」


あなた「…ん、報告致します!」


斗亜「ええ子やぁ〜!」


ヨシヨシ


拓哉「次斗亜やって〜…っ何してんねん!アホ!」


斗亜「じゅ・う・で・ん!!」


拓哉「なぁ、俺が言いたいことそんなことじゃないねんで?ん?離れよか?」ニコ


あなた「ええやん!拓哉だってするやん!」


斗亜「西村くんもしてるん?!もう、とあ離れへん!」



ギュー


あなた「ぐるじい、」


風雅「はよしーや〜…は?何してん?はよ離れろ」


斗亜「みんなして!充電してるくせに!もうとあ行ってくる!早く帰ってくるからあなたちゃんまっとって!」


あなた「はいはい笑」


風雅「お前も満更じゃない顔すんな!」


あなた「風雅には関係ないやん!」




ギャーギャー



琉巧・彪太郎「はぁ、また始まった…」