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第6話

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たなっち
「あの良ければなんですけど、今夜もし空いてたらご飯食べに行きませんか?」


あなた
「ごめんなさい」


あなた
「今日は彼氏が静岡に来てて一緒に夜ご飯食べることになってるんです」



ですよね~




たなっち
「あっ全然大丈夫です」


あなた
「本当にすいません」


たなっち
「また今度誘いますね」


はぁー、、なんか最悪だ



たなっち
「あの一つだけ教えてもらってもいいですか?」


あなた
「なんですか?」


たなっち
「彼氏さんと同居してるって言ってましたけどどこに住んでるんですか?」


あなた
「東京ですよ」


あなた
「今日はそらが静岡でたまたま仕事があって」


たなっち
「あ、そうだったんですね」


たなっち
「でもなんで東京に住んでるのにわざわざ静岡のコンビニまで働きに来てるんですか?」



































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今日の僕は一味違う

だいちぃくんから色々教えてもらったんだ!

緊張せず少し余裕ぶって、、


あなた
「いらっしゃいませ、、」


あなた
「あったなっちさん!」

ウッ、、久しぶりに見たあなたさんめっちゃ可愛んですけど⁉︎


たなっち
「ど、どうもです~」


あなた
「今日は買い物ですか?」


たなっち
「まぁそんな所です」


あなた
「最近全然たなっちさんの姿を見ることがなかったのでどうしたのかな?って心配してたんですよ」


あなた
「でもまた来てくれてよかったです☺️」


ズッキューン😳💗


あなたさんの笑顔は、、天使すぎる




あっそうだ
だいちぃくんから言われたことやらないと




まず相手を友達にするところから始めるんだ


あなた
「どうかされました?」


たなっち
「いや、、特になにもないです」


たなっち
「あの、あなたさん」


あなた
「はい」


たなっち
「僕たちって友達ですか?」


あなた
「友達ですよ‼︎」

よ、よかったぁぁぁぁ


あなた
「たなっちさんは私の正義のヒーローであり友達でもあります」


たなっち
「正義のヒーローだなんて、、そんな」


あなた
「いえいえ、本当に私からしたらたなっちさんは正義のヒーローなんです。もしあそこでたなっちさんがいなかったらと思うと、すごい怖いですし、本当感謝してます」


たなっち
「ありがとうございます」


そしてこの後、、、
























ごめんなさい🙇‍♂️
nextの下と上の話反対です
なんか、バグっておかしくなってます、すみません