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第26話

26


お風呂を出て、リビングに向かう。





そこにはさっきよりもラフな格好をして、



髪もすっかりオフモードなかんたがいた。




いつものように隣に座って、テレビを観る。



そして時刻は23時。



もう眠たくなってくる時間帯。




だけど、今日は不思議と、眠気が感じられない。



むしろ、目が冴えている。








カンタ
カンタ
なあ、あなた。
you
you
なーに?
カンタ
カンタ
今日から、一緒に寝よ?
you
you
…うん///


やっぱり、今日のかんたは何かが違う。






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ゆう
ゆう
リクエストどーぞ!いつでも待ってるよ! (私のどの小説のコメント欄でも構わんぞよ。) フォロー返します(気づけたらね?) 🐢更新 よければTwitterも覗いてみて! @pon_yuu_kotu いつも作品読んでくださってる方々ありがとう☺️ フォローしてくれる方々もありがとう(^-^) 脳内ピンクのJKでっす 感想とかくれたらとっても喜びます。 ジャニーズはNEWS。 YouTuberは アバンティーズ、水溜りボンド、パオパオチャンネル、Fischer's、東海オンエア、夕闇などが好きです(*´-`) 私の頭は狂ってますのでw コメント返信するの遅くなるかも。 何卒よろしくお願いします。(*´-`) みんなのこと大好きよ♪ (常に情緒不安定)
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