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第28話

28(カンタside)※ero


あなたは、少し驚いたような表情を見せた。
カンタ
カンタ
ごめん、俺、モード入っちゃった///


そして、さっきよりも長く、キスをする。





チュッ……チュ…チュッ…♡



一度、唇を離して、彼女をみる。


you
you
…恥ずかしいよ///
カンタ
カンタ
っ…かわいすぎ。


また、キスをする。




今度は舌を少しずつ絡ませながら。




チュッ……ンチュ………チュクゥ…



あなたもそれに合わせてくれた。




だが、少し抵抗があるようにも思えた。




脳裏によぎったのは…あのことだった。




大丈夫だよ。




と言うように、頬に手を当て、




優しく微笑む。



すると、あなたは安心したように、



体の力がスッと抜けた。


カンタ
カンタ
脱がせてもいい?
you
you
いい、よ///


ゆっくりと服を脱がせた。




そして見えたのは、綺麗な肌。




下着は、可愛らしいデザインで、俺の好みだった。



改めてみると、胸が大きい。




その胸に触れてみる。




優しく揉んでいく。



…柔らかい。




そうしながら深くキスを。




唇を耳へと運ぶ。
カンタ
カンタ
ハムッ……レロ……チュクゥ…
you
you
ンンンゥ///…ンハァッ///
カンタ
カンタ
やっとかわいい声聞こえた。
カンタ
カンタ
もっとその声聞かせて?


片手であなたのブラをはずした。


直に手を当て、また優しく揉んでいく。




キスをして、舌を奥まで入れて、絡ませる。



カンタ
カンタ
チュ…チュクゥ……ンチュ……

揉んでいた胸の突起に指をかける。



指先で弄ってく。


you
you
ンンゥッ///…ンチュ……ンハァァ♡…ンン///


口を突起に当て、吸ったり舐めたりしていく。


カンタ
カンタ
ンチュ……チュクゥ…
you
you
ンアァッ///…ンヤァ///



そしてズボンの中に手を入れ、



あそこを軽くなぞる。


カンタ
カンタ
すっごい濡れてる。


あなたの腰が少しだけ動いた。


感じているみたい。


ズボンを脱がせて、また下着の上から


弄ってく。

you
you
ンン///………ンヤァ///
カンタ
カンタ
気持ちい?
you
you
き、気持ちい///


下着を脱がせ、裸にした。

you
you
恥ずかし…///


脚を閉じてあそこを隠した。

カンタ
カンタ
見せてよ。

そう言いながらあなたの脚を開いた。


クリを弄る。

you
you
ンンンンッ…ハァァンッ///


そうしていると、もっと濡れてきた。


手の動きを激しくしていく。


クチュクチュと音がする。

you
you
ンンンンンッ///ラメェェッ//いくぅっ///
カンタ
カンタ
いいよ…イって
you
you
ンアァァァァッッ///


あなたがイった。


you
you
ハァッ,ハァッ,ハァッ…//


そして中に指をいれ、刺激を加えていく。


中までぬるぬるで、締まってくる。

you
you
ンハァッ,ハァッ,ハァァンッ///

動きを激しくしていくと共に、


あなたの喘ぎ声が大きくなってくる。

you
you
ンンンンンッ//…アァァァァッ///ハゥゥッ///
you
you
ンンンンンンゥッ//

体を反らせながらイった。



彼女の髪が乱れている。


俺の方はというと、モノが今までに無いくらい、

大きく膨らんでいた。


興奮して暑くなり、汗が滲む。


服を脱ぎ、ベッドの隅に放る。


カンタ
カンタ
あなた、入れてもいい?
you
you
うん//いいよ///


ベッドの側にある棚の引き出しから



ゴムを取り出し、モノにつけた。


ゆっくりと中に入れる。

カンタ
カンタ
んっっ……ンアッ///
you
you
ンハゥゥゥッ///
カンタ
カンタ
やばいっっ…気持ちいい///


中はすごくあったかくて、少し窮屈だ。



ゆっくりと腰を動かしていく。

カンタ
カンタ
痛くない?
you
you
うん、大丈夫//


痛みを感じさせないように、突いていく。



パン,パン,パン,パン…


部屋には肌が触れあう音、腰を動かす度に


なるヌチャヌチャといういやらしい音、


そして俺たちの喘ぎ声が響く。



徐々に激しさが増していく。

カンタ
カンタ
ンハァァッ//…ンンッ///
you
you
ンアァッ//…かんたぁぁっ、すきっっ///
カンタ
カンタ
好きだよっ…あなたっっ…ンンゥッ///
カンタ
カンタ
だめだっっ…イくっっっ///
you
you
私もっっ…ハァンッ//
カンタ
カンタ
ンアァァァァッッ///
you
you
ンハゥゥゥッ///

2人で同時に果てた。


モノを抜き出す。

呼吸を調えながら問う。
カンタ
カンタ
気持ちよかった…?
you
you
気持ちよかった…///
you
you
かんた…///
カンタ
カンタ
ん?
you
you
大好き///
カンタ
カンタ
っ…照れるじゃん///
you
you
顔真っ赤だよw
カンタ
カンタ
しょーがないじゃん!



こうして笑ってる姿も、



今日みたいな可愛らしい姿も、



これから先も、ずっと見てられたらな…



なんて思っていると、あなたは俺の腕の中で、



幸せそうな顔をして眠ってしまった。



その頬にキスをして、俺も眠りについた。








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ゆう
ゆう
リクエストどーぞ!いつでも待ってるよ! (私のどの小説のコメント欄でも構わんぞよ。) フォロー返します(気づけたらね?) 🐢更新 よければTwitterも覗いてみて! @pon_yuu_kotu いつも作品読んでくださってる方々ありがとう☺️ フォローしてくれる方々もありがとう(^-^) 脳内ピンクのJKでっす 感想とかくれたらとっても喜びます。 ジャニーズはNEWS。 YouTuberは アバンティーズ、水溜りボンド、パオパオチャンネル、Fischer's、東海オンエア、夕闇などが好きです(*´-`) 私の頭は狂ってますのでw コメント返信するの遅くなるかも。 何卒よろしくお願いします。(*´-`) みんなのこと大好きよ♪ (常に情緒不安定)
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