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第3話

マサイの家
マサイ
で、どうした?
あなた

あのね…シルクは、私よりも、ンダホとのLINEの方が大事なんだって

マサイ
そんなわけないだろ
あなた

だって、私がシルクに話かけたら、今ンダホと大事な話してるからって断わられちゃってさ

マサイ
そうなんだ…
あなた

))泣き出す
シルクには、彼女より、もっともっと、大事なことなんだろうね

マサイ
そんなことないって。シルクはそんな奴じゃないから
))あなたの背中をさする
あなた

))マサイに抱きつく
マサイ〜(泣)

マサイ
ちょっ///
あなた

しばらくこのままでもいい?

マサイ
おっ、おう///
あなた

マサイってこういうとき、ほんと頼りになる

マサイ
そうなの?
あなた

うん!マサイは、優しいから

マサイ
シルクだって優しいだろ?
あなた

いつもはね…

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はぎ🐟
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ウオタミです モトキ推し 基本、フィッシャーズの小説です 応援してくれると嬉しいです だいたい自分の作品が☆10になったら新作出すようにしてます(完結になってからの作品のみ) フォロー返します
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