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第5話

帰宅
シルクの家のインターホンを鳴らす
マサイ
シルク?
シルクロード
あっ、マサイか。って…え!?
あなた

ごめんね、シルク

シルクロード
俺の方こそごめん。俺はンダホよりあなたの方が大事だから
あなた

ありがとう///私、ついカッとなっちゃって

シルクロード
大丈夫。すぐ帰ってくるって分かってたしw
あなた

そっかw

シルクロード
じゃ、ありがとな!マサイ!
マサイ
おう!もうケンカすんなよ?
あなた

わかってるよw

マサイ
シルクも、あなたのこと泣かすなよ?
シルクロード
わかったからwもう帰れよw
マサイ
ごめんごめんwじゃあな!
シルクロード
じゃ!
あなた

またね!

ドアを閉める
シルクロード
俺はあなたが何よりも大事だ。あの時にそうやって言えてればよかった…
あなた

私も急に家飛び出してごめんね

シルクロード
ほんとに、俺が悪かった。これからは気をつける
あなた

そんなことないけど、たまには甘えさせてよ?

シルクロード
わかった。じゃあ…))キスする
これでいい?
あなた

急にやらないでよ///

シルクロード
ごめんごめんw

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はぎ🐟
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ウオタミです モトキ推し 基本、フィッシャーズの小説です 応援してくれると嬉しいです だいたい自分の作品が☆10になったら新作出すようにしてます(完結になってからの作品のみ) フォロー返します
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