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第4話

インターホン
マサイ
シルク、そろそろ来るんじゃない?
あなた

じゃあ、隠れるから居ないって言って

マサイ
わかった
マサイの家のインターホンが鳴る
マサイ
はーい
))ドアを開ける
シルクロード
マサイ、あいつ来てないか?
マサイ
あいつって?
シルクロード
あなただよ
マサイ
あ〜!来てないけど…何かあった?
シルクロード
ケンカした
マサイ
えっ!?そうなの!?
シルクロード
おう…
マサイ
まあ、すぐ帰ってくるよ
シルクロード
そっ、そうだな!じゃあ、家で待つことにする
マサイ
待ってれば帰ってくるよ!
シルクロード
ありがとうマサイ!じゃあな!
マサイ
おう
シルクが帰っていく
マサイ
シルクが家で待ってるから帰りな?
あなた

うん…でも、私だけじゃ不安…

マサイ
しょうがねぇなぁ。俺も一緒に行ってやるよ
あなた

ありがとう!助かる!

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Mateno▽
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ウオタミです モトキ推し 基本、フィッシャーズの小説です 応援してくれると嬉しいです だいたい自分の作品が☆10になったら新作出すようにしてます(完結になってからの作品のみ) フォロー返します
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