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第1話

虚勢を張る
第4次忍界大戦後のお話です。
カカシ先生とナルトのお話です。
少しカカナルっぽい?です。
とても短いです。
本当に唐突に思い付いたのでちょっと変かもです。
以上のことを聞いて少しでも嫌だという人は読まないで戻って下さい。
以上のことを聞いても読みたい方は下へどうぞ
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ナルト「カカシ先生はやっぱスゲェーってばよ。」
カカシ「急にどうしたの?ナルト」
ナルト「…ほら…オビトのこととか色々…」
ナルト「オレ、オビトの記憶を見たんだ…」
ナルト「それで思ったんだ。やっぱカカシ先生はスゲェーやって」
ナルト「カカシ先生は辛い過去を持ってるって。他人から言われるのも嫌だろうけどさ。」
ナルト「オレなんかよりも辛い過去を持ってる。」
カカシ「…そうかな?
まぁ辛くなかったって言ったら嘘になるけどナルトの方が辛い過去を持ってるよ。」
カカシ「それに本当に凄い人っていうのは昔のオレみたいに虚勢を張ったりしないよ。」
ナルト「そうかな。
オレはカカシ先生はスゲェーと思うけどな~。」
カカシ(ナルトの方がオレなんかよりもずっと凄いんだけどね。)
-end-
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なんか途中から訳分かんなくなってますね。……ハイ
こんなのを最後まで読んで下さった方々ありがとうございました。
また思い付いたら投稿するので読んでくれたら嬉しいです。(*^-^*)