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2020/09/06

第3話

いじめ
保育園
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
私は、小さい頃に保育園を転校した
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
前の学校でも保育園を行きたくなさすぎて保育園を抜け出して来たこともあったくらい保育園が嫌いだった
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
抜け出せないようにされた時は、熱を出して保健室にいた
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
だから保健室にいた子だけとは、仲がよかった
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
転校して違う保育園に行った時は、熱が出なかった
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
そこの保育園では、友達が2人出来た
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
私が1番嫌な思いもした
ばぶかれたとき
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
私をばぶいていた人達がおままごとをしていた 
幼稚園生だからむりもないと思った
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
でもこのいじめっ子の一言でどんなに傷ついてどんなに心に穴を開けていたことなんか知らずにいじめっ子は、私達をはぶいた
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
小学校に入りまた喧嘩がおこった
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
それも小さなことなのに喧嘩がおこった
天使っ子(小さい頃)
天使っ子(小さい頃)
内容は、忘れてしまったけど私は、傷ついてしまったと思う
主(天使っ子)
主(天使っ子)
そして今に至る
主(天使っ子)
主(天使っ子)
だからいじめっ子に伝える
主(天使っ子)
主(天使っ子)
あなたが言ったその一言で誰かの心に穴を開けていたこときずいていなくても言われた相手は、自分は、みんなからこう思われていたんだと人生を暗くしてしてしまう。
主(天使っ子)
主(天使っ子)
いじめっ子よ相手をきづつけるまえに自分の悪いことを気づけ