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第3話

違法風俗店の面接で正体がバレて強制フェラ
あなた

【違法風俗店の内偵のために風俗店の面接を受ける婦警の谷口有紀】

あなた

【裏通りのビルの三階の事務所に案内されると、面接が始まった】

有紀
有紀
よろしくお願いします
店長
店長
さっそくですが、まずこの仕事を選んだ理由を聞かせて頂けますか
有紀
有紀
私旦那がギャンブル狂いで、それで借金が返せないんです、だから私が働くしかないんです
店長
店長
それは大変だ、借金は全部でおいくらなんですか
有紀
有紀
サラ金に300万の借金があって、金利だけでも月10万は返さないといけないんです
店長
店長
300万といえば大金ですね、大丈夫内で稼げはそのくらいはすぐ返せますよ
店長
店長
所で奥さん、不倫をしたことはありますか
有紀
有紀
私不倫は経験ありません
店長
店長
でもセックスの相手は旦那だけってことは無いですよね、結婚前にはそこそこの男性経験はあったんでしょう
有紀
有紀
はい、まあそうですけど
あなた

【曖昧に答えて言葉を濁す有紀】

店長
店長
この仕事はね、毎晩別の男性と不倫するようなものなんですよ、奥さん分かりますよね
有紀
有紀
そう言われると、確かにそうですよね
店長
店長
だから不倫の経験があったほうがいいんですよ、まあ気持の問題ですけどね
有紀
有紀
それで、ここでは男性にどんなサービスしてるんですか
あなた

【捜査情報を聞きだそうとする有紀】

店長
店長
一通り普通の風俗店でやってるサービスはだいたいやってもらいますよ
有紀
有紀
普通の風俗店でどんなサービスしてるんですか
店長
店長
谷口さん風俗店で働くのは初めてなんですか
有紀
有紀
はい、初めてなんです
店長
店長
それはよかった、新人の娘は初心なので人気ありますからね、あとで新人研修をしますから未経験でも大丈夫ですよ
あなた

【新人研修と称してレイプしてビデオを撮るという被害者者の訴えは本当だったらしい】

有紀
有紀
新人研修で、本番もするんですか
店長
店長
谷口さんうちは本番禁止なんですよ
あなた

【この店では建前は本番禁止だが実際には本番を強要してるとの被害者の訴えがあるので店長の話は嘘に違いない】

有紀
有紀
でもお客さんに求められることもあるんでしょう
店長
店長
そうゆうお客さんの要望にどう対応するかは有紀さん本人が決めて貰えますか
有紀
有紀
断ってもいいんですか
店長
店長
断ってもいいですが、その分稼ぎが減ることになりますよ
店長
店長
借金が払えなくなってもいいんですか
有紀
有紀
それは困ります
店長
店長
だったらどうすればいいのかは自分で考えればわかりますよね
店長
店長
いいお客さんを紹介して欲しかったらどうすればいいのかは有紀さん次第ですよ
あなた

【やっぱり本番を強要してるとの話は本当らしい】

有紀
有紀
研修でも本番はするんでしょうか
店長
店長
もちろん研修では本番もやってもらいますよ、でないと研修の意味がないですからね
店長
店長
お客さんが喜ぶサービスができるかどうかは、本番をすれば分かりますからね
店長
店長
それがいやだったら、うちでは雇いませんよ
あなた

【やっぱり被害者の訴えの通り研修と称してとんでもないことをしてるらしい】

店長
店長
ところで谷口さんフXラXオはお好きですか
あなた

【有紀は返事に困ったが、好きだと答えるしかない】

有紀
有紀
はい大好きです
店長
店長
ゴックンはお好きですよね
あなた

【ゴックンとか言われても有紀には何のことか分からない。適当にごまかして答えるしかない】

有紀
有紀
はい大好きです
店長
店長
この商売はね、ゴックンが好きな女性には天国なんですよ
店長
店長
何しろ、毎晩好きなだけゴックンさせてもらえるんですよ
有紀
有紀
そうなんですか、それは凄いですね
店長
店長
初めてゴックンした時の事を覚えてますか
有紀
有紀
はい覚てます
店長
店長
どんな気持ちでしたか
有紀
有紀
とっても嬉しかったです
店長
店長
どんな味がしたのか覚えてますか
あなた

【なんのことか分からないけど適当に返事をするしかない】

有紀
有紀
甘くてとっても美味しかったです
店長
店長
男性の樹液の味は人によって全部違うんですよ、食べた食べ物や、その日の体調によって変わるんです
店長
店長
ワインを飲んだ後は樹液が甘くてとっても美味しいんですよ
あなた

【ゴックンが男性の樹液を飲み込むことらしいと気が付いて有紀はびっくりしてしまった】

有紀
有紀
そうなんですか、それは知りませんでした
店長
店長
谷口さんもすぐに判りますよ
あなた

【風俗で働くと男性の樹液を飲むのが好きになるらしいと思うと、有紀はなんとなく納得できる気がした】

有紀
有紀
それは嬉しいですね
店長
店長
旦那さんにはいつもフXラXオなさってるんですか
有紀
有紀
いいえ旦那にはしたことないです
店長
店長
この商売はね、フXラXオはまずやってもらわないと困るんですよ
有紀
有紀
本番はなしでも、フXラXオはするんですか
店長
店長
もちろんですよ、常識でしょう。なんのためにお客さんが金を払うのか判ってるんですか
有紀
有紀
やっぱりそうですよね
店長
店長
大丈夫、ちゃんとやりかた教えますから、まずフXラXオの腕前を確かめさせてもらいますよ
有紀
有紀
今ですか
店長
店長
もちろん今すぐです、出来ないなら面接は終りにしますよ
あなた

【いくらなんでも内偵捜査で被疑者にフXラXオなんかする訳にはいかない】

有紀
有紀
私、失礼して帰らせて頂きますね
あなた

【有紀が席を立って帰ろうとすると店長が有紀の腕をつかんだ】

店長
店長
おい、まちやがれ、なんのつもりだ
店長
店長
冷やかしで面接を受けに来たんだろう、とんでもな女だ
あなた

【店長が有紀の体をまさぐると、小型の録音機がポケットから転げ落ちた。録音機には捜査二課とシールが貼ってある】

店長
店長
なんだこれは、お前普通の女じゃないな婦警だろう。でなきゃこんなもの持ってるわけないぜ
有紀
有紀
なにするんですか逮捕しますよ放して下さい
店長
店長
おい今すぐフXラXオするんだ、いやなら腕をへし折るぞ
あなた

有紀は合気道初段の腕前だ、男の腕を捩じり返そうとしたが有紀の力では技が決まらない】

あなた

【店長が有紀の腕を捩じりあげると、有紀は痛くて悲鳴を上げた】

あなた

【店長が本気で有紀の腕をへし折る気らしいとすぐに分かった】

有紀
有紀
やりますから放して下さい
あなた

【店長が有紀の腕を離したので、有紀はやっと一息ついた】

店長
店長
さっさとやるんだ、下手だったらぶっ殺すぞ
あなた

【婦警たとバレた以上は、本当に殺されるかもしれないと有紀は覚悟を決めた】

あなた

【店長がベルトを緩めてズボンとトランクスを膝まで降ろすともう大きくなった物が有紀のすぐ目の前にそそり立った】

あなた

【有紀は口を店長のオXンXンに近づけると舌を使い始めた】

あなた

【有紀の口の中で店長のオXンXンが大きさを増すのが分かって、有紀は嬉しくなった】

あなた

【有紀は毎晩フXラXオさせてもらえるなら、婦警を辞めてこの店で働いてもいいと本気で思った】