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第6話

隣のポストに有紀のフェラチオビデオが投函
あなた

【違法風俗店での内偵捜査で夜遅くなった、婦警の谷口有紀】

あなた

【アパートに帰って寝る前に携帯でメールのチェックをしようとしたが携帯が見つからない】

あなた

【駅からの帰り道でお礼のメールを送った記憶がある。そのときうっかり携帯を落としてしまったらしい】

あなた

【有紀は仕方なく、携帯を探しにさっき歩いた夜道を逆方向に歩き出した】

あなた

【メールを送った場所の近くを念入りに探したが、暗くてよく見えないのでいくら探しても見当たらない】

哲也
哲也
なにかお探しですか
あなた

【有紀の背後から男の声が聞こえたので、振り返ってみると隣の部屋の哲也さんだ】

有紀
有紀
携帯を落としてしまったんです、きっとこの辺だと思うんですが
哲也
哲也
もしかして、これと違いますか
あなた

【哲也さんが差し出したのは確かに有紀の携帯だ】

有紀
有紀
それ私のです、どうもありがとうございます
あなた

【携帯を受け取って有紀は一安心した】

哲也
哲也
こんな夜遅くに一人歩きは危ないですよ部屋まで送りますよ
あなた

【せっかくの好意なので断るわけにもいかないと有紀は思った】

有紀
有紀
どうもありがとうございます。助かります
あなた

【二人で夜道を歩きながら、哲也さんが有紀に話しかけてきた】

哲也
哲也
谷口さん趣味は何ですか
あなた

【仕事が忙しくて趣味なんかないが、趣味がないと答えるのもまずい気がした】

有紀
有紀
格闘技が好きなんです子供のころから合気道やってるんです
有紀
有紀
空手や柔道なんかも少しならできます
哲也
哲也
いや、これは奇遇だ僕も学生時代から空手をやっていてね
哲也
哲也
ついこの間、空手の試合があって三位に入ったんですよ
有紀
有紀
それはすごいですね
哲也
哲也
後輩がビデオを撮ってくれたんですが、それがUHDなんですよ
有紀
有紀
UHDってなんですか
哲也
哲也
普通のブルーレイディスクの倍の解像度があるビデオの規格なんですよ
有紀
有紀
それは凄いんですね
哲也
哲也
もちろん凄いんですよ、なにしろ80インチの有機ELテレビを部屋に置いてありますからね
あなた

【部屋に着くまで格闘技の話が続いて盛り上がったが有紀は哲也さんに誤解されるのではと不安になった】

あなた

【アパートまで戻ると哲也さんの部屋の前に着いた】

有紀
有紀
今日はどうもありがとうございました
あなた

【有紀が哲也さんに礼を言って部屋に戻ろうとすると哲也さんが有紀の手を掴んで引き留めた】

哲也
哲也
よかったらシアターセットで空手の試合を見ていきませんか、本当に凄い迫力なんです
あなた

【哲也さんに言われて、ビデオを見て見たくなった有紀は誘いに乗ることにした】

あなた

【部屋に入ると確かに巨大な有機ELテレビがベッドの横に置いてある】

哲也
哲也
今ビデオをかけますからね、本当にびっくりしますよ
あなた

【有機ELテレビに画面が映し出されると確かに凄い迫力でまるで目の前で本当の空手の試合を見ているようだ】

あなた

【しばらく二人でビデオを見ていたが、夜遅くまで哲也さんの部屋で二人っきりで居る訳にもいかない】

有紀
有紀
私それそろ失礼いたしますね。今日はどうもありがとうございました
あなた

【有紀が立ち上がろうとすると、哲也さんが引き留めた】

哲也
哲也
いいじゃないですか、もっと面白いビデオがあるんですよ有紀ちゃんも見たらびっくりしますよ
あなた

【哲也さんがビデオを操作すると、女がフXラXオしている場面が映し出された】

あなた

【有紀はビデオに映っているのが自分だとすぐに気がついてびっくりして腰が抜けそうになった】

あなた

【おとり捜査で違法薬物の密売人と接触した時、違法薬物が欲しければフXラXオをしろと要求されて捜査のためにしかたなくフXラXオした時のビデオだ】

あなた

【数日前有紀の郵便受けに同じビデオのディスクが封筒に入っていれられていた】

あなた

【呼び出しに応じなければ近所にビデオのディスクを配ると脅迫状が入っていたがそのままにしておいた】

あなた

【どうやら哲也さんの郵便受けにビデオディスクが入っていたらしい】

哲也
哲也
谷口さんフXラXオ大好きなんでしょう、僕も谷口さんにフXラXオして貰いたいな、今すぐやって貰えますよね
有紀
有紀
なんなんですか、止め下さい
哲也
哲也
じゃあ警察署にこのビデオを送ってもいいんですね
あなた

【哲也さんに脅されて、仕方なくフXラXオをするしかないと覚悟を決める有紀】

有紀
有紀
やりますから許して下さい
あなた

【哲也さんがベルトを緩めてズボンとトランクスを膝まで降ろすともう大きくなった物が有紀のすぐ目の前にそそり立った】

あなた

【屈辱の時が有紀の体を支配して、止まることはなかった】