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第1話

怪しげな化粧品のセールスマンはレイプ魔
あなた

【婦警の谷口有紀。非番の日に部屋の掃除をしていると見なれぬ男が訪ねて来る】

男
いや奥さん、お綺麗ですね。女優さんかと思いました
有紀
有紀
なんの御用でしょうか
男
谷口さん肌がとっても綺麗だ、谷口さんにぴったしの化粧品があるんです
あなた

【有紀は最近化粧品のセールスマンが主婦に猥褻な行為をする事件が多発してるのを思い出した】

あなた

【もしかして犯人はこの男かもしれない。ひとまず話を聞いて様子を見ることにした】

有紀
有紀
近所の奥さんでもここの化粧品を使っている方は多いんでしょうか
男
もちろんですよ近所でも大評判で皆さんお買い上げ頂いております
あなた

【やっぱりこの男は怪しい。尻尾をつかんで必ず逮捕しようと有紀は決意する】

有紀
有紀
どんな化粧品ですか
男
いまテレビで宣伝中のドモホルンリンクルってご存知ですよね
あなた

【男が鞄から小さな化粧品の容器をだして有紀の目の前に並べた】

有紀
有紀
すみません、私あまりテレビみないので
男
このクリームで肌のマッサージをすればもっと綺麗な肌になりますよ
有紀
有紀
でもお高いんでしょう
男
今はキャンペーン期間中なのでサンプルが無料なんです
男
その上、体験マッサージも無料でご奉仕させて頂いております
あなた

【マッサージと称して猥褻な行為をするのが手口なはず、やっぱり犯人はこの男らしい】

有紀
有紀
近所の奥さんにもマッサージをなさっているんですか
男
もちろんですよ、マッサージで肌が綺麗になったと皆さんに喜ばれてます
あなた

【やっぱりマッサージというのは名目だけで、猥褻な行為をするのが目的らしい】

あなた

【ひとまずマッサージを受けて変な事をしようとしたら現行犯逮捕しようと有紀は決断する】

有紀
有紀
マッサージやって頂けるんですか
男
もちろん今すぐここで体験マッサージをさせて頂きます
男
そこに横になって頂けますか
あなた

【ここは玄関先だ、こんな所でマッサージはできない】

有紀
有紀
寝室に来ていただけますか、その方がやりやすいでしょう
男
その方がよろしいかと思います
あなた

【有紀は男を寝室に案内するとマッサージがしやすいように頭をベッドの足元に向けて寝た】

あなた

【マッサージの為とはいえ、男の目の前でベッドに横になると不倫でもしてるような気分でドキドキしてくる】

男
では、マッサージをさせて頂きます
あなた

【男が試供品の小さな容器から指でクリームをすくうと有紀のおでこと頬に載せた】

あなた

【男がマッサージを始めるとさすがにプロだけあって上手だ】

あなた

【有紀は気持ちがよくて、ついウトウトとしてきた】

男
谷口さん結婚してもう何年くらいですか
あなた

【有紀はまだ独身だが、人妻の振りをしたほうがいいと思って適当に答える】

有紀
有紀
もう6年位ですね
男
お子さんはまだ何ですか
有紀
有紀
まだです
男
もうそろそろ子供が欲しいでしょう
有紀
有紀
そうですね
男
旦那に頑張って貰わないとこればっかりはどうにもならないですからね
有紀
有紀
ええまあ
男
どうなんです旦那はあっちの方はあまり強くないんじゃないですか
有紀
有紀
そうなんです、仕事が忙しいらしくて
男
不妊によく効くマッサージがあるですが奥さんやってみませんか
あなた

【どうやら犯人は不妊に効果があるマッサージと称して猥褻な行為をしているらしいと有紀は気か付いた】

有紀
有紀
そんなマッサージあるんですか
男
セックスしたときの体の反応が良くなるマッサージでね、旦那も喜びますよ
有紀
有紀
なんで旦那が喜ぶんですか
男
オXXコの締め付けがよくなるんですよオXンXンをくわえこんで離さなくてね
男
それでねオXXコの奥で射精するからすぐに妊娠するんですよ
有紀
有紀
じゃあお願いしますね
男
ではやらさせて頂きます
あなた

【男の指先が有紀の敏感な所をとらえてくる】

男
奥さん、女性には女性特有のツボがあってねオXXコの中にあるんですよ
男
これから指を入れさせて頂きますからね
あなた

【犯人を逮捕するのは今しかないと思って、有紀は男の指の動きに注目した】

あなた

【男の指先がオXXコの中に入れられた瞬間に、有紀は体を起こした】

有紀
有紀
なにをするんですか逮捕します。私は婦警です
男
うるせえ、さっきから変だと思ってたらやっぱり婦警か。てめえふざけやがって
男
やけに愛想がいいと思ってたが、俺を騙せると思うなよ
あなた

【男は有紀をベッドに押し倒すと、指をオXXコの奥に入れて指先を震わせてきた】

有紀
有紀
ああぁん、だめ、なにこれ
あなた

【有紀はあまりの気持ち良さに体から力が抜けて男に逆らえなくなった】

男
婦警の癖しやがって男が欲しくてたまらないんだろう、今すぐ気持ちよくさせてやるぜ
有紀
有紀
だめ、いけませんお許しくださいませ、逮捕しちゃいますからね
男
つべこべ言うんじゃねえ、もうびしょ濡れじゃねえか
男
一発ぶち込んで欲しいんだろう、ぶち込んで下さいって言うんだ
あなた

【男の指先が巧みに有紀の敏感な所を捉えると、有紀はもう抵抗できなかった】

有紀
有紀
お願い、ぶち込んでください
男
自分からぶち込んでくださいっていったんだぜ、よく覚えておくんだな
あなた

【男は有紀の足首をつかんで肩までひっぱりあげると腰を落としてきた】

有紀
有紀
ああ、すごいの、本当にはいってる
あなた

【有紀の反応を確かめながら、男は腰をゆっくりと動かし始めた】

有紀
有紀
ああん、らめー、凄すぎる
男
いいオXXコだぜ、よく締まって最高だぜ
あなた

【男は次第に動きを激しくして有紀を責めて来た】

有紀
有紀
ああぁ、あん、、だめ
あなた

男は腰の動きを一気に強くして奥まで押し込んできた】

有紀
有紀
逝く、もう駄目、逝く逝くーー