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第5話

自動ポルノ摘発で古着屋に潜入してレイプ
あなた

【古着屋が裏で自動ポルノの撮影をしているとの情報があり、婦警の谷口有紀が内偵に行く】

あなた

【髪をツインテールにしてセーラー服を着て、中学校の身分証明書も用意した】

あなた

【有紀は体形も小柄だし顔つきも童顔なので、見た目は中学生だ】

あなた

【古着屋に入ると奥のレジに店主らしい中年の男性が座っている】

有紀
有紀
あの、学校の制服買って貰えるって聞いたんですが
店長
店長
ああ、友達に聞いたのかな
有紀
有紀
はい、そうです
店長
店長
学校は何処かな、学生証を持ってたら見せて貰えるかな。コピーを取らせてもらうからね
あなた

【用意した学生証を見せると店長はしげしげと見つめてからコピーを取った】

店長
店長
立教女子学院の制服は高く売れるんだ、品物を見せて貰えるかな
あなた

【有紀が制服の入った紙袋を差し出すと店長は丁寧に生地を確かめた】

店長
店長
この制服はもういらないのかな
有紀
有紀
はい、古くなったので新しいの買いました
店長
店長
そうなんだ、お母さんは制服を売ってもいいって言ってたのかな
有紀
有紀
はい、お母さんにもちゃんと言ってあります
店長
店長
5000円でどうかな。うちじゃそれより出せないね
有紀
有紀
それでいいです、今すぐ貰えますか
店長
店長
もちろんだよ。お金は今すぐ払うよ
あなた

【店長は5000円をレジから出して有紀に渡した】

店長
店長
お金がもっと欲しいんじゃないかな、今履いてるパンティ―を脱いだらで2000円で買ってあげるよ
有紀
有紀
もっとお金がもらえるって聞いたんですけど
店長
店長
誰に聞いたの
有紀
有紀
友達に聞きました
店長
店長
それだったらビデオを撮らせて貰えるかな。それなら8万円あげるよ
有紀
有紀
ビデオってなんてすか
店長
店長
ちょっとお喋りしてるのを撮るだけなんだ、大丈夫、すぐ撮れるよ30分もあればすぐ撮れる
あなた

【やっぱりこの店で自動ポルノの撮影をしているというのは本当だったらしい】

あなた

【実際に撮影している現場を押さえて現行犯逮捕しようと有紀は思った】

店長
店長
こっちの部屋に来てもらえるかな
有紀
有紀
はい
あなた

【レジの裏手にあるドアの奥には小さな部屋があり、ソファの前にはビデオカメラが用意してある】

あなた

【店長が照明のスイッチを入れると白い傘が明るく輝いて部屋を照らした】

店長
店長
じゃあ、撮影を始めるからね、質問に答えるだけでいいから
有紀
有紀
はい、分かりました
店長
店長
まず名前を教えて貰えるかな
あなた

【どうせ逮捕することになるんだから構わないと思って有紀は本名を答えた】

有紀
有紀
谷口有紀です
店長
店長
通学はどうしてるのかな
有紀
有紀
地下鉄です
店長
店長
地下鉄は朝とっても混むよね
有紀
有紀
そうです
店長
店長
混んでると男の人と体がぶつかったりするよね
有紀
有紀
はい
店長
店長
わざと体を押し付けてきたりする男の人もいるよね
有紀
有紀
はい
店長
店長
痴漢って知ってるよね
有紀
有紀
はい
店長
店長
痴漢に遭ったことはあるのかな、正直に言ってごらん
有紀
有紀
あります
店長
店長
初めて痴漢にあったのはいつなのかな
有紀
有紀
入学式の時です
店長
店長
谷口さんは可愛いから毎日痴漢にあってるんじゃないかな
あなた

【有紀は婦警だ、痴漢にあったらいつでも即逮捕して手柄にしてるが今はそんな事は答えられない】

有紀
有紀
はいそうです
店長
店長
いつもどこを触られるのかな
有紀
有紀
最初はお尻です
店長
店長
下着の中に指を入れられたことはあるよね
有紀
有紀
はい最近は毎日なんです
あなた

【有紀は痴漢の被害をわざと大げさに答えて、店長の反応を待った】

店長
店長
痴漢に遭うとどんな気持ちになっちゃうのかな
有紀
有紀
どきどきして、足が震えてきちゃうんです
店長
店長
夜寝るときはどんな格好なの
有紀
有紀
パジャマですけど
店長
店長
夜寝ながら朝の痴漢の事なんか思いだしたりするよね
有紀
有紀
はい
店長
店長
思いだすと、変な気分になっちゃうでしょう
有紀
有紀
はい
店長
店長
そんなときは何かしたくなることがあるよね
あなた

【店長が何を聞き出そうとしてるのか、すぐには判らなかった】

有紀
有紀
何がですか
店長
店長
気持ちいい事いつもしてるよね、気持ちいい事大好きだよね
あなた

【店長がオXニXの事を聞き出そうとしていると判って有紀はやっぱりと思った】

有紀
有紀
はい
店長
店長
何をしてるのかちゃんと言ってごらんでないとお金は払えないからね
あなた

【店長に追及されて有紀はわざと困った顔をしてみせた】

有紀
有紀
オXニXの事ですか
店長
店長
そう、谷口さん毎日オXニXしてるよね
有紀
有紀
そんなことないです
店長
店長
ちゃんと正直に言いなさい、女の子は誰でも痴漢に遭った夜はオXニXしてるんだよ
有紀
有紀
はい、してます
店長
店長
今痴漢に遭ってるのを想像してオXニXしてもらえるかな、そうしないとお金は払えないよ
あなた

【店長を逮捕するには現行犯でないとだめだ】

あなた

【現行犯で逮捕するには、いま有紀がオXニXするのをビデオで店長に撮らせるしかない】

あなた

【指を感じる所に押し付けてオXニXを始める有紀】

有紀
有紀
ぁ、あー
店長
店長
これを使うんだ
あなた

【店長がピンク色のずんぐりと太くてねじ曲がった変な形をした物を有紀に渡した】

あなた

【有紀はバイブレータだとすぐ分った】

あなた

【オXXコにそのバイブを入れてオXニXしろという事らしい】

店長
店長
これをオXXコに入れるととっても気持ちいいよ
あなた

【いくらなんでも中学生がバイブレータでオXニXなんかする訳がない】

店長
店長
やらないなら撮影はこれで終わりだよ、お金も出せないからね
有紀
有紀
やります、やりますから止めないで
あなた

【有紀はここでやめたら店長を逮捕できないと思ってバイブレータをオXXコに入れた】

店長
店長
もっと奥まで入れるんだ、大丈夫怖くないよ
あなた

【有紀は店長を逮捕するためにはしかたないとと思って思い切ってバイブを奥までいれた】

あなた

【店長がバイブレータのスイッチを入れると、有紀のオXXコの中でバイブレータが微かに震え始めた】

あなた

【ここちよい感触が有紀のオXXコに広がると、有紀は目を閉じてバイブレータの振動に神経を集中させた】

店長
店長
どうだ気持ちいいだろう
店長
店長
痴漢に遭うのと、どっちが気がいいのか言ってごらん
有紀
有紀
こっちの方がずっと気持ちいいです
店長
店長
もっと気持ちよくなりたいんだろう、どうなんだ
有紀
有紀
もっと気持ちよくしてください
店長
店長
じゃあ、その前に口でやってもらおうか
あなた

【中学生にフXラXオさせるなんてとんでもない話だ】

あなた

【有紀は鞄から手錠を出すと大声で叫んだ】

有紀
有紀
私は婦警です、自動ポルノ製造の現行犯で逮捕します
あなた

【有紀が立ち上がって店長の手首に手錠をはめようとしたとき、有紀の下腹部に強烈な一撃が襲った】

あなた

【店長がバイブレータのリモコンスイッチを最強にしたのだ】

あなた

【有紀はたまらずにソファに座り込むと苦しくてもんどりうった】

あなた

【店長はつかさず有紀から手錠を取り上げると、有紀の手首にはめた】

店長
店長
おもちゃにしてはよくできた手錠じゃないか
店長
店長
婦警を振りをすれば、金を取れるって誰に教わったんだ
店長
店長
中学生の癖しやがって婦警の振りをしてばれないとでもおもったのか
あなた

【有紀は本当に自分が婦警だと言おうとしたが、とても信じて貰えそうになかった】

店長
店長
逆らったらこのスイッチを入れるからな。判ってるんだろうな
あなた

【バイブレータのスイッチを目のまえに突き付けられて、有紀はもう店長に逆らえなかった】

店長
店長
上手にフXラXオができたらお金はあと一万円余計に上げるよ
あなた

【店長がベルトを緩めてズボンとトランクスを膝まで降ろすともう大きくなった物が有紀のすぐ目の前にそそり立った】

あなた

【有紀は口を店長のオXンXンに近づけると舌を使い始めた】