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第4話

ベランダの下着を見て来た偽警官にレイプ
あなた

【婦警の谷口有紀。非番の日に部屋の掃除をしているとドアを叩く音がする】

あなた

【ドアを開けてみると制服を着た男が立っている】

男
こんにちは、近くの世田谷警察署の者です
あなた

【有紀は婦人警官なので、用事があれば署の方から連絡があるはず】

あなた

【なんで警察官がわざわざ有紀のアパートに訪ねてきたのか理由が判らない】

男
谷口さんベランダに洗濯物を干してますよね
有紀
有紀
はい、それがどうかしましたか
男
この辺は下着ドロボーが多くてね、派手な下着とか干してるとよく盗まれるんですよ
あなた

【確かに通販で買ったお洒落な下着を盗まれたことが何度かある】

男
最近下着ドロボーが捕まって、盗んだ下着が大量に押収されたんですよ
あなた

【男の話を聞いてどうも怪しいと有紀はピンと来た】

あなた

【制服についている階級章が古いデザインで今は使われていない】

あなた

【どうやって制服を手に入れたのか判らないがどうやら偽警官らしい】

男
その中に今日ベランダに干してあるのと似た下着がありましてね、谷口さんのベランダから盗まれたのか確認したいんですよ
あなた

【どうやらベランダに干してある下着を見て偽警官が有紀のアパートを婦警と知らずに訪ねてきたらしい】

あなた

偽警官がなんの目的で訪ねて来たのか、騙された振りをして確かめようと有紀は思った】

男
念のために、今持ってる下着を全部確認したいんですが、いいですよね
男
任意調査に応じないと、捜査令状を取ることになるんですよ
あなた

【捜査令状などと大げさなことを言い出すので有紀は益々怪しいと思った】

有紀
有紀
はい、下着だったらこの押し入れの奥のタンスにしまってあります
あなた

【有紀が男を部屋に上げて、押し入れを開けて下着が入っているのを見せた】

男
じゃあ、調べさせて頂きますよ
あなた

【男は有紀のパンティ―を一枚づつ手に取って開いて確認している】

あなた

【自分の下着を見られてるだけで有紀は恥ずかしくて体が熱くなった】

あなた

【男は紫色のレース模様ののパンティ―を広げると真剣な眼差しで調べて始めた】

男
これです、このパンティ―と同じものが犯人が盗んだパンティ―の中にもあるんですよ、このパンティ―は念のために持ち帰って調べさせて頂きますね
あなた

【通販で買った8枚組の色違いセットのパンティ―は確かに以前盗まれたような気がした】

有紀
有紀
はい、構いませんけど
あなた

【一通りタンスを調べ終わると、男は部屋の中を探し物でもするように調べ始めた】

あなた

【どうやら、この男はパンティ―が目当てで偽警官の振りをしているらしい】

あなた

【証拠品だと称して堂々とパンティ―を盗んむなんてとんでもない男だ】

男
このカゴに入っているのは洗濯物ですよね、調べさせていただきます
あなた

【男は、洗濯カゴの中から有紀が今朝脱いだ白色のフリルの一杯ついたのパンティ―を摘まみ上げて匂いを嗅いだ】

男
谷口さんの血液型を調べるためにこのパンティ―を預からせて頂きますよ
あなた

【有紀は男が汚れたパンティ―を持っていくというので不審に思った】

有紀
有紀
なんで血液型を調べるんですか
男
犯人が盗んだパンティ―が谷口さんの物なのか確認するためには谷口さんの血液型を調べる必要があるんですよ
あなた

【パンティ―を押収して血液型を調べるなんて、どうか考えてもおかしい】

有紀
有紀
パンティ―を調べて血液型が分かるんですか
男
わかりますよ、パンティ―に付着している体液を調べると血液型が分かるんですよ
あなた

【血液型なんて聞けばわかるのに、いちいちパンティ―の体液を調べるなんてある訳がない】

あなた

【男の目的は生パンティ―らしいと有紀は気が付いた】

あなた

【生パンティ―を盗むために警官の制服を着て偽警官になりすますなんてとんでもない男だ】

有紀
有紀
そんなに生パンティ―が欲しいなら、今はいてるのを脱ぎましょうか
あなた

【有紀は男の反応を確かめようとしてわざと男を誘ってみた】

男
そうしてもらうと助かります、今すぐ脱いでもらえますか
あなた

【この男は生パンティ―がよっぽど欲しいらしい】

あなた

【有紀は男を現行犯で逮捕しようと思ってパンティ―を脱いで男に渡した】

あなた

【男はパンティ―を広げてクロッチの汚れを確かめてからポケットにしまおうとした】

あなた

【現行犯逮捕するには今しかない】

有紀
有紀
私は婦警です、逮捕します
あなた

【有紀が手錠を取り出して男を逮捕しようとしたが、男が有紀の足を払うのが速かった】

あなた

【有紀が尻もちをつくとオXXコが丸見えになった】

有紀
有紀
あれー
あなた

【有紀が慌ててスカートを直そうとしたとき男がすばやい動きで有紀の手から手錠を奪い取った】

有紀
有紀
なにをするんですか、やめて下さい
あなた

【有紀は大声をだしたが、男は有紀の口にパンティ―を押し込んだ】

男
このド変態の雌豚、派手なパンティ―を履きやがって、なにが婦警だ男が欲しくてたまらないんだろう
男
自分からパンティ―を脱いでオXXコを丸見えにして誘ってやがるぜ
あなた

【男の体が有紀の上にのしかかると、有紀は身動きできなくなった】

あなた

【屈辱の時が有紀の体を支配して、止まることはなかった】