無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

先 生 と 。 少 し だ け 🔞
あのあと、わたしたちは再び理科室にと戻ってきた。

何も言わずにグク先生がドアを閉める。
YOU
YOU
グクせんs、、
言い終わるより先に、グク先生が私の腰を引き寄せ、グク先生が私を床に押し倒した。
YOU
YOU
や、、、
グク先生
グク先生
もうあんなことされないように、俺のものっていう印、つけとかなきゃな。
YOU
YOU
え、、?
するとグク先生は、私の首筋に顔をうずめた。
YOU
YOU
ひゃっ、、!
グク先生
グク先生
あなた、好きだよ。
YOU
YOU
っ、、、
嬉しかった。  
けれど、それどころではなかった。
グク先生が首筋に赤い印をつける。
グク先生
グク先生
これでちゃんと俺のものになったね。
YOU
YOU
先生、やめて、、、
グク先生
グク先生
やめないよ。
そう言ってグク先生は、片手で制服のボタンを外していく。
どこか手慣れていた。
YOU
YOU
やだっ、先生、、
抵抗しようとするけど、片手で手が固定されているから動けない。
グク先生
グク先生
今日は、、返さないからね?
ニヤニヤするグク先生。
グク先生のことはすごく好き。
だけど、なんか少し心がもやもやする。
制服のボタンが全て外れた。
次の瞬間、
私を襲う快楽。
YOU
YOU
ひゃあっ、、!
グク先生
グク先生
あなた、好きだよ、、
その顔でそんなこと言われたら、
本気で好きになっちゃうじゃん。
グク先生
グク先生
もう誰にも渡さないから、、、
YOU
YOU
せん、せ、、
私、グク先生のことが、やっぱり
好き。