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第4話

ジ ミ ン 先 生 🔞
振り返るとそこには、、

YOU
YOU
ジミン先生、、
ジミン先生
ジミン先生
あなたじゃん、 どうしたの?
YOU
YOU
・・・
ジミン先生
ジミン先生
なんかあった?
YOU
YOU
なんにも、ないです、、、

失礼します
私は昇降口に向かって歩く。
ジミン先生が、私の腕を掴んだ。
ジミン先生
ジミン先生
なにもなかったわけ、ないだろ。

あなた
ドキッ
YOU
YOU
、、、なんにもありませんっ

さ、さようなら!
ジミン先生の手を強引に振り払うと、
私は再び歩き出した。
ジミン先生
ジミン先生
おい、あなた、待てって、、!
ジミン先生の腕が、私の目の前に回って来た。
YOU
YOU
ちょ、ジミン先生…!
ジミン先生
ジミン先生
動かないで。
私は逃げようとするも、本当に動けない。

ジミン先生の力、強い。
私は、そのままでいることにした。
YOU
YOU
…/////
ジミン先生
ジミン先生
なに、可愛い。
YOU
YOU
え、、っ
ジミン先生が、私の顔を引き寄せる。
YOU
YOU
…ッ先生!
ジミン先生
ジミン先生
静かに。
ジミン先生の吐息が近い。

ここ、外なのに、、、
YOU
YOU
んふぁ、、///
グク先生とは違う、優しくて、甘い。
ジミン先生
ジミン先生
かわい、、
ジミン先生の舌が絡む。あたたかい。
YOU
YOU
ジミン、、せんせ、、、//
グク先生
グク先生




なに、してるの、、?
グク先生の声。

YOU
YOU
グク、せんせ!んっ、、
ジミン先生がさらに強く私を引き寄せた。
ジミン先生
ジミン先生
あなた、、
YOU
YOU
はぁッ、先生、やめっ、、
グク先生
グク先生
ジミン先生、、、

あなたに、何、してるんですか、、!
いやらしいリップ音をたてて

ジミン先生と私の唇がやっと離れた。
ジミン先生
ジミン先生
泣いてる女の子をほっとけるわけないだろ。
グク先生
グク先生
ジミン先生、さっきまであなたと理科の補習をしてたんです。

あなたを離してください。
ジミン先生
ジミン先生
へえ、、グク先生と、、、
なんで、ゆめ、ないてたの?
YOU
YOU
それは、、、
グク先生
グク先生
もういい。あなた、行こ。
強引に私の手をとる。

ジミン先生と私の体が離れた。
YOU
YOU
あ、ちょっと、、先生、、!
ジミン先生は追いかけてこない。

グク先生と私は、理科室へと向かった。