プリ小説

第4話

Three*
俺もさっさと彼女作ってやる!!
にしてもいい人いないしな〜、、、

「桃菜、こいつに紹介してやって誰か。」

「えっいいの?!!!!てか何気に名前呼びだし」

ちょっと照れて下向く織部にちょっと腹たった。笑

「てれんなよ!笑」

それにしても、ほんとに紹介してくれんのかな。

そしたら神かよ!!

「結くんタイプは??」

タイプ...か、、。

そうだなぁ...
「髪はロングで、大人っぽいけど可愛い子かな〜」

「お前欲張りかよ。。」

「いやだまってくれよ。笑」

まぁどうせ紹介でいい子なんて来ないし理想多く言ったって期待しないしいいじゃん。

「了解!!また聞いとくね〜」

「おう。笑 ありがと櫻井。」

「うんっ!」

やっぱり笑顔、いいなぁ。

女の子の笑顔って可愛いしこっちも笑顔になる。

魔法みたい。

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