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第1話

君の見える景色 Colon
蝉が声が騒がしい学校の渡り廊下を重い足取りで、いつもの場所に向かう僕。
Colon
あ、いた!
○○
!…((ニコッ
Colon
ごめん。待ってた?w
○○
((-ω-。)(。-ω-))フルフル
Colon
そっかw
いつも裏庭にあなたかのじょに合う。まぁ…付き合ってないんだけどね?w僕の一方的な片思い
Colon
っ…今日もなんかやられたの?
○○
((-ω-。)(。-ω-))フルフル
Colon
そっか…
あなたは、いじめられてる。腹立つからと言う本当にくだらないこと
Colon
ねぇ…なんかあったら僕に言ってよ?僕は、絶対あなたの見方だからさ?
○○
(。_。`)コク
何故かあなたは、喋らない。1ヶ月前までは、喋っていたのに…でも僕は、そこに突っ込もうとは、思わなかった。
Colon
ねぇ、次国語だねぇ〜僕嫌いなんだけど…w
○○
( ˶ˆ꒳ˆ˵ )
あ、笑ってくれた。僕は、この笑顔にひかれたのかもしれない。
Colon
あ、休み時間終わるね…教室戻らない?
○○
(。  。`)コク
Colon
じゃあまた後でね〜!昼休みまた、ここで〜
○○
(。  。`)コク
僕は、いつも気になっていたことを昼休み聞くことにしたんだ。















あなた。君が隠していることを教えて_。
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この小説を読んで頂きありがとうございます!どうも、ころころです!まぁ更新速度バカ遅いけど許してください…(´・ω・`)