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第12話

12
先生「こんにちわ、あなたちゃん!」


『こ、こんにちわ』


👩「先生〜お願いしますー」


先生「はい!」
















『え、えと、パク・あなたです。』(*' ')*, ,)✨ペコリ



👼「俺の名前はユン・ジョンハン、」


『え?』


👼「なんだよ、」


『え?()』


👼「今から課題終わらせるぞ」


『え、』








待って何この人!オンマ行った瞬間冷たくなったよ!?口悪くなったよ!?イケメンさんってそういうもんなのー!?





👼「どうした?」


『あ、なんにもありません。』


👼「はやく、きて」












_______________


『先生ここ分かりません』←このジョンハン先生はほんとに教師なのか分かる問題のところを聞いてみた.




👼「ん、とね、ここは〜〜〜。」




『ありがとうございます』



わぁ、ほんとに教師だ〜←単純



👼「てかさ、タメでいいよ」


『え?先生ですよ』


👼「いいのーーーー」



『分かった。』



👼『ハニでもいいね✨』


『ハニ??』


👼「うん。」


『ハニー』


👼「…」


『無視か』


👼「うん//」


『なんで照れてるの、』


👼「はぁ?どこが」


『分かりやすッ』


👼「…てか、」


『話そらすなや』


👼「俺って何時まで?」


『多分8時ぐらい』


👼「ま、いいや」



『よくない』


『勉強教えてよ〜!!!ハニ』




👼「それが教えてもらう奴の態度?」


『うん(  ˙-˙  )』


👼「分かった」


『ㅋㅋ』


👼「どこ?」


『ここ、』


👼「これがわからんとか脳みそほんとにある?」


『100%ありますけど?』


👼「幼稚な脳みそ」


『いいから、教えてよ、』


👼「なんでそんなに生意気なの」


『だって、ハニ口悪い』


👼「あ、そうー?家庭教師向いてないかなー?俺。あなたの家庭教師やめよっかな?」


『は、そういうことじゃないしーー』


👼「ㅋㅋ」












_______________

2時間後…







👼「あなた、俺もう帰る、またあさってね」



『うん、さよなら』


👼「え、ふつー玄関まで送るでしょ」



『乙女かよ、』


👼「うん」


『乙女はいりません〜』


👼『あさって来なくていいんだね😊』


「いや。それは困る」←え、家庭教師嫌とか言ってたの誰


👼「んじゃ、玄関まで送って」


『は〜』















👼「では、またあさって来ますね😊」


👩「ありがとうございました〜!!!」


『さよなら〜』


👼「👋」








バイバイしてきたハニ可愛いとか思った🤤