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第36話

36
👼「車乗って~はやくー」


って言いながらもドアをちゃんと開けてくれてるよ



「あ、ありがとう」








出発





👼「🎵~」



「…?」



👼「🎵~~」



なんで鼻歌、、、



「ねぇ、ハニなんでそんなに上機嫌なの?」



👼「だってあなたと自分の好きなとこに行けるんだよ?」



「えっ///」



👼「なに照れてんだよ、バカㅋㅋ」




「期待しかのがバカでした~」



👼「ㅋㅋ」



👼((照れたってことは…可能性はある?















👼「着いたよ~」




「ここ?」



👼「そう、ここ!」



「ここが好きなとこ?」



👼「うん!」







👼「降りて降りてぇ〜」



「はーい」




階段の上には展望台が見える













しばらく歩いた、




👼「着いた~」




と言われて目の前を見ると



「わぁ、きれい」


👼「でしょ」


それだけいうと私達は展望台の上から見える夜の街の夜景を静かに見つめた、






















👼「あなたこっちみて」



「どうしたの?」



👼「あのね、これだけは伝えておきたいと思って、、」



「う、うん?」










👼「俺ねあなたの家庭教師になったときからあなたのこと好きだった」



「えッ?!」



👼「あなた、好き。」



「わ、ッわたしはッ」



👼「今無理して答えなくていいか…ギュッ))ら?!え?あなた?」



「ハニ…泣」



👼「なんで泣いてるの?!」



「ハニ、あのね、」



👼「うん?」



「私もハニのこと好きッ」



👼「ほんとッ?」



「うん…!」




👼「じゃあ」






































👼「その気持ちをキスで表して、」



「……は?」




👼「ね?」




「ねぇ、ハニ」



👼「?」



「私のドキドキを返して?」















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