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第34話

34
「よし、出発するよ!」



👼「なんでそんなに元気なの」



「はやく行きたいから~!」



👼「そんなに俺とのデート楽しみなの?」



「うん!…は?デート?デートじゃねーよ、ただのお出かけな」



👼「あ、はい」



ん、なんかハニよりあなたちゃんの方が強くなってない?←は





























デパートに着いたお♡



「服買いたいーー」


👼「ん、いこ」


「あ、これ、可愛い、え、でもこれもいいし…あ!これ○○ちゃんが着てたやつ!可愛い~、、ブツブツ…」


👼「可愛いつったの全部とってみて」



「え、なんで」



👼「いいから、貸して」



「んしょっと、はい」



👼「ちょっと待ってて((スタスタ」



「え。どこ行く…」



👼「あのこれ、全部紙袋にテキトーに詰めちゃってください」



「は、え、ちょ?い?ハニ、さん?」



店員「こちらで、50000円になります」



👼「はい、」













「(  ˙-˙  )ポケーーーーーーーーーーーー…」



👼「はいッ」



「いや、はいっじゃなくてさ、なにやってんのさ」



👼「え?欲しいんじゃないの」



「いや、欲しいとか可愛いとか思ってたけど、ハニに買えとか言ってないじゃん??」



👼「今日はこのためにデートしてるの」



「いや。まぁ、、え?そうなの?」



👼「うん」



「ハニなんかごめんなさい、こんなに買わせちゃって」



👼「謝らなくていいからさ、感謝して欲しいんだけど?」



「ありがとうございます((。´・ω・)。´_ _))ペコリ」



👼「うん、((小声))その可愛さで充分伝わった…(ボソッ)」



「なんか言ったの?」←あるあるだよネ



👼「よし、次はなんか食べよ」



「何がいいの?」

















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