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第5話

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『うん、オンマ、ちょっとキモイかな‪‪❤︎‬いや、だいぶキモイ‪‪❤︎‬』





👩『ここにお菓子置いとく〜(無視)』






ガサッ


👩「あ、ごめん、なんか踏んだ…お、テストの結果じゃん」




『え、ちょ!』




👩「なに?見ていいでしょ?勉強頑張ったとか言ってたじゃん」




『え、いや、うん。頑張ったよ、頑張ったけど見ちゃダメ』



👩「うん、見る」←




『終わった』



👩「なにが終わったのㅋㅋ」



ガサッ



👩「ふむふむ…」





『…はぁ』





👩「うん、全然だめね、」





『おほ‪‪❤︎‬』




👩「おほじゃねーんだよ、」





『ごめんなさいねぇ、点数、悪くて』







👩「家庭教師呼ぼっかな、」





『え、それだけはやだ』





👩「どうして?」





『だって、家庭教師ってじじぃとかばばぁじゃん』





👩「失礼な、」




『てか、家庭教師くさそう』←え






👩「ま、とにかくお父さんと話し合って決めるから」






『はぁーーー、なるべくかっこいい人…』





👩「なに甘ったるいこと言ってんの!!!」





『だって〜』






👩「あなた、都合悪くなったらだってー、しか言わないじゃん」









『そりゃかっこいい人が家庭教師じゃないとやる気でねぇよ☆』






👩「ほんとよね〜」





『お、オンマにはやっぱり分かるんだね』





👩「うんうん、かっこい人は目の保養よね〜」





『そうそう、かっこいい家庭教師なら受け付けるよ…』





👩「調子に乗るな」





『え、怖』




👩『ん?怖くないよ〜😊』




『オンマ、目が笑ってないよ』





👩『とにかくちゃんと点数上げるように頑張って』







『はぁ、』



















これから、苦難の日々が続きそうです。















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作者:家庭教師、臭そうとか言ってミアネヨ😅