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第42話

42
🐰「よぉーし、次はどこ行こうかな~」




「まだ行くの??」




🐰「いや??」





「いやじゃないよ!」





🐰「😊」






さっき食べたパンケーキは





オッパが払ってくれた.





GENTLEMAN✨






次はどこ行くんだろう…






__________________



🐰「着いたよッ」




「ショッピングモール…」




🐰「ここ久しぶりに来た~」





「あ~、オッパと来るのも久しぶりだ~」




🐰「1年ぶり??ㅋㅋ」





「そうかも」








_______




「わぁ~これ、オッパに似合いそう」





そういってあなたが指さしたのは




















ベレー帽.









確かに見た目もいい、




「被ってみてよ!!」







🐰「え?あ、うん、、どう?似合う」





「めっちゃ似合ってる!!」





🐰「そう??なんか変じゃない?」





「ううん!可愛い!」






🐰「可愛い??ㅋㅋ」






「うん、可愛いㅋㅋ」






🐰「あなたにはかっこいいって言って欲しいな~」







「可愛い(  ˙-˙  )」








🐰「ㅋㅋ」







「貸してそのベレー帽」






🐰「ん、はい」







「トコトコ(((((*´・ω・)」








ベレー帽を渡した瞬間







あなたはあっちに行った、







あっちには、レジ…まさか、









🐰「ちょッあなた??」





「なに??このベレー帽いや??」






🐰「そうじゃないんだけど、…」






「じゃ、いいじゃんㅋㅋ」






🐰「良くない良くない、妹に払わせるとかありえない、」






「バレた??」






🐰「バレバレだよ、俺が払うから、あなたはそこにいて」



















「え、でも、、」






🐰「いいからいいから、」






「オッパが帰ってきた記念に買ってあげたいし」





🐰「ほんとに??記念??」






「うん」






🐰「だったら、喜んで買ってもらう!あなたが俺に記念にベレー帽くれるとか嬉しいもん!」






「うんㅋㅋ」




















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