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第89話

🔞上で腰振って?
小「ハァ…きよっ、きよの欲しい…」

疲れたと言っていたのに深いキスを繰り返し、穴あきから覗く2つの赤い突起を弄るとすぐに俺を欲しがった


清「今日は頑張って俺の上で腰振るんやで?」

小「えっ、それじゃさっきとあんまり変わらないじゃん」

清「何でや笑 俺のが挿入るやん」

小「体力持たないのもそうだけど嫌だよ、きよにして欲しいのに」

清「こたが上で動いてくれたら乱れてる姿見れるし」

小「やだ!やだ…きよがしてよ」

清「…今日は俺の番やで」


そう言っても首を振ってイヤイヤするこた
顔つきから譲らなそうな決意が見える


こたの番の時、俺は全部言われるまま受け入れたのに



小「きよに攻められたい…犯してよ」

清「っ!そんなん言われたら…」

ずるいよなぁ…
そう思いながらも、犯して欲しいと言われて興奮している自分がいる


スマホを手に持ち録画し始める

清「どうせ濡れてると思うけど、一応ローションちょうだい」

こたが俺のモノにローションを垂らしながら扱き出す


清「…も、ええて」

あんまりされたら困るから



清「後ろ向いて」


パンツ履いてるのに挿入できるってエロいよなぁ

清「こた、ほら挿れるで」

スマホを持ちながらこたの中に入る


小「アアン!…やっと挿れてくれた…アァ!」

ゆっくり出し入れして動画に収める

清「んっ…気持ちええよっ…アアン!こたは?」

小「アン!き、もちいンッ!…もっとして!ハァン!」

清「っ締めんな、まだ早いっ…ハァハァ」

小「だ、って嬉しいもん…アァ!犯してっ!ンッ…」


今日はまだダメ…


清「グチュグチュ聞こえるやろ?」

下着の細い紐がこたの背中をクロスして華奢に見せている

ズンと奥に突いて、背中に覆い被さる

こたの背中にマーキングしながら後ろから胸の突起を摘んで転がす

小「ハァン!…アッ…アッ…アッ!」

舌で背中の紐をなぞるとこたの中が締まる



清「やっぱこたの顔見たい…」


向き合って片足だけ上げ、斜めから押し込んで愛し合う

清「んんっ…ハァン!」

小「アァッ!すご、奥にくるっ」

清「今までより深く挿入ってるな、密着度えぐい…」

そのまま音を立てて腰を打ちつけるように攻める

パンパンと卑猥な音が響く

小「アァ!…ハァン!きよ、ソコっ!」



人差し指をこたの唇へ当てると

こたの唇から赤い舌が出て、俺のモノを舐めるかのように指を味わう

清「アァ…こたの中にいるのに、口でされてる気分…」

こたの口が俺の指を飲み込んで上下に扱かれる
興奮して、拒否されたお願いをもう一度口にする


清「なぁ、上乗って…手伝うから」

小「…もう持たないからすぐイッちゃうよ、多分」

ちょっと照れながら応えてくれる

俺は願いが叶って心の中で沸いた



こたが上に乗り、ゆっくり腰を落とす

小「ん、ココっ…ふぁ…んっ!」

清「こた、んっ、上からくるのスゴい…気持ちいいっ!」

俺のモノを飲み込んでいく時に上からも圧がかかるので、自分でやる挿入より人にされる方が気持ちがいい

小「…できた」

清「まだ、もっと奥いけるよ、動いて」

こたが探るように腰を振って動く

俺はこたのお尻を両手で抱え、動かして手伝ってやる

小「ふぁ…んっ!…あぁっ!」

イイとこを見つけた様子

少し背中を反らしてこたの中が俺のモノを擦り、俺のモノがこたの中の気持ちいいトコに当たる

小「あっ!アァ!きよ、ココっ…あっ!いいっ!」

清「ええよ、こたの好きなように動いてイッて」

小「んっ!あぁん!ハァ…あっ!あっ!」

俺の上で乱れて腰を振るこた

それだけで俺もクる


清「こた、えろい顔っハァハァ…んっ!」

こたのモノを掴み、激しく扱く

小「あぁん!それだめっ!アァ!」

清「ダメやない、気持ちええやろ?」

小「だからっ、イッちゃう!イッちゃうから!」

清「ちゃんと俺の顔見て言って」

上気した顔を歪め、耐えてる姿がそそるし、
ちゃんと俺の顔を見てるのがいじらしい

小「あぁ、も、イク!きよっ、出ちゃう!あぁっイクぅ!」


こたの精子がお腹に飛び散るけど、こたが俺を見つめる顔がえろくて、俺もすぐにイキたい

ガバッと起き上がり、こたを抱きながら押し倒す

小「え、待って!もうちょっと待って!」

清「ごめ、待てない」

正常位でこたの足を上げ、両腕で固定して自由になった腰を思いきり振る

清「アァ!こたの中うねってるっ!んっ…アン!」

小「アァァッ!…っきよ、怖いっ、ハァン!アァッきちゃう!中でイきそっ…」

清「こた、愛してるっ…ンンッ、あぁっ!」


俺らは同時に果てた