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第88話

🔞こたの自慰を視姦2
こたの左手を取りこた自身を掴ませる


既に気持ちいいからか、抵抗なくこたの左手が上下に動き出し、固くなったモノが扱かれる

小「はぁん!あぁっ!…ハァハァ」

こたの声が一層甲高く甘くなる


右手は後ろに伸び、穴の中で激しく動き、左手は前で自分のモノを扱いている

小「はぁん!ああっ…んっ、んっ…きもち、い」


清「えっろ」

清「なぁ、俺さっきから見てるの知っててそんな乱れとんの?」


小「んっ!きよが、っハァン…僕見て興奮、してるからっ…」


俺の股間がドクドクしている

こんなの見てたら我慢できひん



立ち上がり、こたの前に立つ

清「両手使ってるけど口なら空いてるやろ?」

こたの前にモノを突き出すと、体勢を低くして咥えてくれる


小「ん、んんっ…んっ!…ハァハァ」

口が塞がり喘ぎ声が控えめになる


清「ほら、俺はずっと見てるで。前も後ろも自分で弄ってエロいのに、俺のモノまで咥えこんでるお前の顔見てるで」

小「あんっ!…えっちな僕っ…いやぁ?…アァン!」


清「見られて興奮しとるこた最高やん、気持ちええの?」

小「ハァン!…きもち、い、よッン!んんっ」

清「こたも俺をちゃんと見て」


自分の気持ちイイところに夢中なこたは、快感で体が動くせいか強く咥えてくれない

それが焦れったくて、じわじわと気持ちが昂ぶる

いや、とっくに興奮してるけど


こたがビクンとする度に、俺のモノが口内で締めつけられる

清「あっ…こた、もっとして…んんっ!」

小「きよっ…あぁん、気持ち、いっ…ハァン!」

ヨガるこたが唾液を垂らしながら気持ちいいと喜ぶ


清「こたっ、前から見ても後ろから見てもエロすぎっ…んっ!…あぁ!」


小「アァン!っ…そんな見ないでっ…」

清「見て欲しいんやろ?」

顔を近づける


小「アァン!だめっ!きちゃうっ!アアァッ!」


こたの口が締めつけてくれないので、自分で扱いて射精にもっていく

清「アアッ!…んっイクっ!かけるでっ」

俺はこたの顔に濃い白濁をぶちまける



小「あっ…ハァハァ…マーキングされた」

清「ハァハァ…うつぶせになって」

小「待って、ハァハァ…顔拭かせてよ」

清「俺に汚された顔がええやん」

小「これじゃちゅーできないよ?きよが精子まみれになってもいいなら良いけど」



清「俺の精子が顔に付くのは嫌や」

諦めてこたにウェットティッシュを渡す



倒れ込むように寝転がるこた


清「まだ1回しか出してへんよ?」

小「体力使い切った…」

清「そんなエロい格好で言われても説得力ないから」

こたの隣に寝転がって身体の線をなぞる

小「ん…?」

清「こんな下着つけてるせいか、ラインがエロく感じる」

録画中のスマホを手に取り至近距離でこたを映す


小「今は撮らなくていいよ、もぅ」

さすがに射精後のモノを映されるのは嫌らしい


体力を使い果たしたと言うこたはぽーっとした顔で

小「きよ、今日何もしてくれない」

ちょっと拗ねてる


清「こーた!拗ねんと俺のしたい事付き合ってや」

プクッと膨らませた頬をツンと突ついて優しくキスをする

清「こた、可愛いかった」

ぎゅっと抱きしめる


小「…ズルい」


清「ズルくないよ、こんなエロくて可愛かったら浮気なんて出来んな笑」


こたがダメだよ、と言ってちゅっとキスをする


小「こんな姿、きよだから、きよだけに見せてるんだからね」



片手を恋人繋ぎするとこたが微笑み、優しいキスの時間が訪れる