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第48話

🔞初夜のはじまり
LINEがきてすぐにドアが開く



笑顔をつくっているが

明らかに緊張した表情のこた

髪はしっかり乾かしている


清「ちょ、そのTシャツで来るのは反則やわ笑」

やめなよTシャツに思わず笑ってしまう



小「緊張してきちゃって…僕のふざけた顔があったら和むかなって…ムードなかったかな?」

笑う顔もやっぱり強ばってる


すでにソファーは隅に追いやられ、布団がどーんと部屋に鎮座しているから、いかにもといった雰囲気




こたは布団の上にちょこんと座る


小「昨日撮ったTikTok、昼間出してたじゃん?今思い出すと腰動かしてエロいね笑」

清「お前俺のケツ触っとったやろ笑」



俺も布団に移動して、ゆっくりこたの体を押し倒して寝かせ1度キスをする



清「ムードとか分からんわ」

「しばらく話とかした方がええんかな、って思ったけど…」

顔を見るのが恥ずかしくなり、こたの耳元で




清「ずっと待っとったから、もう…したいねん」



小「僕も…」



こたの両手が俺の体に絡んだから…

俺はすぐに唇を塞ぎ、そのまま舌を深く入れる

こたを感じたい、全部俺のもんにしたい



こたの口内は熱くて、何度も激しく舌を絡め合わせるとすぐに体全体が火照り

お互いの下半身が固く反応しているのが感じられる

小「アッ…んっ…あぁん」

キスをしながら下半身を擦り合わせると、こたから甘い声が一層漏れた

まるで女の子みたいな高い声


清「上、脱ご」

起こしてやって脱がせる


小「電気は?」

清「もうちょっと」

小「恥ずかしいよ…」

返事をせずに押し倒し、耳や首に舌を這わせる

胸をなでるように突起を探る

きゅっとつまんで先端を撫で回す

小「アッ…アン…」

清「乳首、感じるんや」

小「ンッ…ちょっと…」

もう片方を口に含んで舌先で刺激すると

小「アッ…アァン!…ンッ」

清「すぐぷっくりしたで笑」

小「言わないでよ」
恥ずかしそうに顔を隠す

可愛くてもっと虐めたくなる


下半身を擦り合わせながら、ぷっくりした突起を何度を舐めまわし、つまんだり、そっと歯で刺激する

小「アァン…アッ…アッ!」

清「ンッ…アッ」

自ら腰を浮かせて俺に擦り合わせてくる姿がエロくて興奮する


小「きよっ…もう…」

清「…ん」

電気を消して上を脱ぎ、ズボンも放り投げる


小「あ、きよ、今日は僕もしたいからパンツも脱いで」


お互い全裸になるとこたが足の間に入ってくる

扱いてくれるかと思ったら、顔が沈み
俺のモノが熱いものに包まれる


清「ちょ、ええよ、咥えんでも!」

そう言いながらも、こたのぬるぬるとした口内があまりに気持ち良くて

清「あっ…っん…ヤバいて…」

下半身がとろけそう



清「!」

俺のモノを咥えたまま、こたがこちらを見上げる

清「こた、エロすぎ…」

なんて顔してるんだよ
潤んだ目をきゅっと細めて…




小「ね、今口の中でビクンってしたよ」


清「お前がエロい顔するから」


再び俺自身が咥え込まれ上下に動きながら舌を這わせてくる


一生懸命な姿がいじらしくて
こたの髪を撫でてやる



小「気持ちいい?」

清「ンッ…めっちゃ気持ちええよ」

こたが俺のモノを手で扱き、舌で溝を刺激する

チロチロと動く舌がだんだん俺の感じる部分に迫ってくる

清「アッ…んっ、そこ…アァ!」

小「きよ、我慢汁、見て」

…知っとるわ、もうずっと止まらない


こたは蜜を吸い取ったかと思えば、そのまま先端に尖らせた舌をねじ込むように刺激してくる


これ以上扱かれたらヤバい…



清「こた、これ以上大きくされたら入らんで笑」


こたの動きが止まり、顔をあげる


小「これ以上大きくなんないよ、もうガチガチじゃん笑」

いつもの笑顔に安心する