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第65話

🔞我慢が出来ない末っ子
今日は待ちに待った2人だけの夜を過ごせる日!


小「きよー、お風呂入んなよ」

清「…入らんとこうかな」

小「汚いこと言わないでー」

きよの背中を押す



仕方なしに立ち上がるきよ

清「呼ぶまで入んなよ!」


小「分かってるって!でも呼ばずに服着て出てきたら浴槽に沈めるよ」

清「…」

恨めしそうな顔を見せるけど全然効かないからね!


楽しみだな〜

誰も居ないから廊下に座ってスマホをいじって時間を潰す





清「こたー」

小「はーい!」

裸になるのは恥ずかしいけど、今はそんな事より!



僕が入るときよは湯船に浸かってる
せめてもの抵抗…かな


小「きよ、出て。」

清「何かするん?」

小「するよ?」

分かってるくせに聞くんだ



清「…電気消す」

小「お風呂場の電気消すの?」

清「明るいところで何でケツ見せなあかんの!」

きよは自分で電気を消しに行く



小「自分でも指入れてるんでしょ?」

清「しとかな切れるし」

小「ローションは?」

きよが差し出したローションを右手にたっぷり垂らす


小「きよ、そこ手ついて。足ちょっと開いて」

僕を睨みつけて、それでも黙って従う


小「指入れるよ」

クチュっと音を立てて指が入る


清「…っ」


案外簡単に入ってちょっと驚く

小「締めつけてるから緩めて」

そう言ったけど、あまり変わらない


親指で周囲を外から刺激してみると、段々と緩んできた


清「…何か変な感じ」

中に入った指を動かしたり出し入れするとクチュクチュとローションのいやらしい音が響く


もう1本行けるな…


清「んっ…」

2本目もすんなり入る


小「きよって…誰かとしたことあるの?」
ちょっと心配になって聞く


清「ある訳ないやろ!」

小「結構すんなり受け入れてくれるね、ココ」


さっきより大きく動かしてみると壁に当たるので、さっちゃんメモを思い出して目的の場所へ動いてみる

…この辺?


僕はきよにローションを僕の左手に掛けるようお願いし、その手できよのモノを扱く


清「アッ!…んっ」


ローションのクチュクチュといういやらしい音が響き渡り、あっという間に姿を変える

扱きながらもう1度右手で探る

清「アアッ!」

小「ここだね、きよの気持ちいいトコ」


清「アッ!ハァン…んっ…待って、ここヤバい」


小「気持ちいいでしょ?声聞かせてよ」

きよがよがる声で僕も興奮しちゃう


右手で中をかき回し、左手できよのモノを扱き、きよは息荒く喘いでいる…


清「アンッ…んっ…そんな扱かれたらっ…ハァハァ」

きよのお手伝いのつもりだったけど、我慢できないや


指を抜くとローションをたっぷりきよの太ももに垂らす

空いてる右手できよの腰を掴み、足を閉じさせると反り勃った自身を太ももに擦り付けピストンさせる


パンパンと浴室に卑猥な音が増えて、僕も快楽にのまれる

小「アァ…きよっ…ハァン…きよっ…ンッ!」

ヌルヌルと滑りが良くて温かい


腰を動かしていると、急に僕自身の快楽が増す


きよの手が待ち受けていて、奥に突くときよの指が先端を撫で回す

小「アッ!…ハァハァ…ハァン!…んっ…んっ気持ちいっ」

ローションが付いたその指で攻められたらヤバい


左手で扱く速度を上げる

清「アッ!…待って!アン!…アアッ!アン!イクっ」

きよから出たものは湯船へタプタプと浮かぶ



構わず腰を動かしていると、きよが強引に振り向いて

清「座って、口でするから」



僕が椅子に座るときよは太ももを割って僕のモノを咥え込む


この前はいわゆる6と9できよの顔は見れなかったから、きよの顔が見れて興奮する

だって、きよの口に僕のが入ってる
暗くてもちゃんと見える


清「きもちい?」
僕を見上げるその顔をもっとエロくしたい


小「きよ、僕を見ながら舌でやって」

きよは何も言わず従う


僕の顔を見ながら、きよの舌が下から上へといやらしく動く


僕の顔を見ながら、裏筋を舐めたり唇を当てながら舌でなぞる


小「アッ…ハァハァ…アァッ、きよエロっ」

きよの細い指でカリの溝を攻められ、舌で弾かれ、それもこれも、全部全部きよが僕を見てて…


小「アッ!アン…きよっ咥えて!ハァハァ イキたいっ」


きよはローションを垂らしてから一気に咥え込んで手と口で激しく扱く

清「んっ…んっ」

きよの口から漏れる声



小「ああっ!あん!…んっ…イクっ!」




僕はさっきから我慢が出来ない

溢れ出す白濁をきよの顔にぶちまける



清「んっ!」

きよは驚き目を閉じたけど、僕を受け入れた
顔のあちこちに白濁が飛び散る

まだ、と言わんばかりにドクドクと波打って出てくる



ゾクッとするほど快感