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第50話

🔞快楽と独占欲
ローションを再びつけて向かい合う

位置が変わって挿れにくい

こたの両足を持ってグッと持ち上げる


小「やだっ!待って!」
ガバッと開かれた足を上に持ち上げられ、こたが抵抗する

清「入らんもん」

小「無理!恥ずかしい、見えちゃうじゃん全部」


さっきも見えてたで?
と思ったけど言うのは止めとく


清「暗くて見えんよ」
代わりにクッションを挟む



清「少しは上げんと入らんから」

足を持つと今度は何も言わなかった


小「んっ…んっ」


グッと押し込むと、最初は角度が違って戸惑ったがそこからはすんなり入る



足を下ろしてやり、こたを抱きしめる



清「こた、こたの中におるで」

小「ふふっ 嬉しい…繋がったね」
「今、どんな感じ?」

清「温かい…気持ちええよ」

小「うん…」




清「もう動いてい?」

小「動きたい?」
イタズラな目


清「正味結構耐えてたからな」


小「フフ 僕は大丈夫、動いて」



どれだけ時間が経ったのか分からないけど、自分なりに時間をかけたつもり


もう暴れたい

これは俺だけのもの



俺はゆっくり奥まで突く

清「ンッ…ハァン…」

思わず声が漏れる


何度も自身を奥に打ちつけながら、さっき覚えた場所を探り、擦るように当ててみる


小「アンッ!ンッ…アッアッ!」

清「こたろう、ここ?」

小「アァン…ハッアン!ぅんっ、気持ちイイっ!」


腰を振りながらこたの前も弄ってやる

小「アア…ンッ…アン!アアン!」

すぐに固く反り返り、腰がビクンと跳ねる


小「きよっ…んっ…両方やば…あんっ、あん」

「おかしくなっちゃいそう…アン!アァン!」

こたの中がキュッと締まる


清「こた、締めんといて!ヤバいて」

俺の下で喘いでるこたの姿を見てゾクゾクしてくる

自分がこたをこんなにも淫らにさせている



あぁ、興奮する…




ローションを手に取りこたのモノにかける

カリの溝をぬるぬるにしながら刺激するとこたの喘ぎ声が一層高くなる


小「アン…アッ…ハァ…アア…アアン…気持ちいいっ…」

小「きよっ…アッ…イきそう…アァ…イかせてっ」



こたの声だけで俺もイケそうや

清「ンッ…ええでっ…ハァン」

こたの気持ちいいとこを目掛けて何度も腰を振る


小「アッ…ああん…イクっ…アァ…イク!」

こたの体もモノもビクビクと震え、白濁が飛び散る


俺は構わずこたのモノを扱き続け、腰を振った

小「ちょ、待って…イッたばかりだから待って!」


清「俺もイかせて」


小「分かったけど…アンッ…こっちは…」


こたが扱いてる手を止めようとするが、飛び散った白濁を擦りつけローションと混ざったモノはすぐに反応してきた


小「きよはるっ…何かお腹変な感じっ…アァ…アンッ!」


清「ハァ…俺もイきそう…アン…こた…こたっ」


小「きよっ、待って怖い…アン…なんかくる…アアン」

清「もうあかん、イクっ…!ッハァ…」

小「アアッ!アァ!」

こたからまた白濁が飛び散る

俺は自身のモノを抜こうとしたが、こたの中があまりにヒクヒクとしている


清「え…ハァハァッ…こた、中でもイッたん?」


小「ハァハァ…そうかも…何か気持ちいい波がきて怖くて…頭真っ白になった」


清「気持ち良かったん?」


小「めっちゃ…」
こっちを向き火照った顔で照れ笑いする


清「なら良かった、頑張ったな」

「でも初めてで中でイけるんなんて淫乱ちゃうん?笑」



小「もぅ!きよがしたからじゃん」




清「…こたは俺のもんやから覚えとき」