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第62話

🔞甘いキスからの
これ、このまま揉めたらまた市川くんに泣きつくんかな…


前の時はこたのせいでめちゃくちゃ恥ずかしい思いしたからな…



小「きよは前のことも覚えてるからいいじゃん!僕は今のことしか分からないんだから、僕の初めては僕の言うこと聞いてよ」


初めてではないやん…

まぁ記憶ないんだからしゃーないか




清「分かった!分かったから!」



小「ほんと?やったぁ!」

満足そうなこた



ここは俺が諦めよう





俺は手を伸ばしてこたの手を引っ張る

清「きて」



こたが嬉しそうに寝てる俺に抱きつく



小「きよーー僕のもの…」


清「可愛いこと言うとるけど、俺はそれじゃ足りひんけど」

また恥ずかしがるんかな?18歳のこたは…





小「じゃーお兄ちゃんが教えて?」



っ…それは反則や


こたの頭を引き寄せてキスをする


こいつにとっては今日が付き合った日なんよな…

そう思ったけど、ずっと我慢してたから無理や!



せわしなく口づけをして、すぐに舌をねじ込む


こたの舌を捕らえて絡ませる


こたの全部を食べてしまいたい


口の中、どこも触れてないところがないくらい全てを愛撫する


小「ンッ…ハァハァ…ンンッ…」

こたの声がさっきから漏れている

この声が堪らなく好きや

誰も知らない俺だけに見せる声…



ん?

清「ドアっ!」


小「えっ、なに!?」


俺は飛び起きてドアが開いてないか確認する



清「良かったー」



ポカンとするこたに

清「前、少し開いててみんなに聞かれたんよ」

小「え!?やめてよ!嘘でしょ!」

清「…懐かしいな、そんな前じゃないのに笑」

小「もー…せっかくちゅーしてたのに中断されるし」



こたを見ると体育座りをして拗ねてる


ノーと言わせないために先に電気を消す


小「え…どした?」




清「こた、お互い出そ?俺、我慢できひんし」


小「…うん」


脱ぐから脱いで、と言って先にズボンを下ろすとこたも続く


清「横向いて寝て」

こたと逆に寝て、声を掛ける

清「手でいいから、して?」




こたの手をどかして見えた固くなったモノを咥える

小「えっ、ちょっと汚いよ!」

こたの腰が引けて手が邪魔する


清「いいから、俺がしたいねん、お前も手でして」

こたの腰を掴み強引に頬張る

小「んっ…アァ…」


こたの手が下半身に触れたと思うと温かいものに包まれる


こたも咥えてくれた、と思っただけで一気に興奮する


清「アッ…ンンッ…」


口と手で扱くとこたはすぐに反応して固く大きくなった

俺が興奮すると、俺のモノもさらに熱くなった



唾液をたっぷり垂らして扱く


小「んんっ…きよっハァ…気持ちいい…アン」


喋って俺のモノを圧迫するものが無くなり、俺は自分のモノを押しつけこたに訴える


小「ん!んんっ…」

苦しそうな声が聞こえて、また熱い中に入ることが出来たので腰を戻す


こたの舌が優しく舐めまわし、敏感な溝に引っかかる

清「ン…アッ…アッ!」




わざと握る力を緩め、口を離しゆっくり舌を這わせる


じれったいのか、モゾモゾとこたの腰が動く


指で溢れてくるいやらしい蜜をそっと塗り広げる


こたのモノがビクッと反応する



小「きよっ、もっと強くしてっ」

こたの懇願


清「強くって、どうして欲しいん?」



小「さっきみたいに、もっと口と舌で…して」



清「こたも同じようにして。一緒にイこ」



深く咥え込みできる限り奥まで口と舌で扱く

小「アッ…ンッ…アンッ!…ハァハァ…」

清「ンンッ…アッ!…アン…ンッ!」



小「きよっ…も、ダメ…イきそ…アァッ!イクッ!」

俺は腰を振ってグイグイこたの中を侵食する


出る、と思った時には口の中にこたの白濁が飛び散り受け止めることに必死だった


小「んっ…」