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第79話

🔞大人の玩具
小「大人しく戻ると思ったの?」

「きよが挿れた後はぼくの番だから」



清「え、え、ちょっと待って…」
きよが動揺してる


清「ごめん、先に謝らせて」


小「別にいいよ、きよの番だったからきよの好きな事していいって約束だし」


清「いや、そうじゃなくて…」


小「きよはレイプごっこでもしたかったのかな、と納得することにしたから大丈夫」


清「!」

「…ひどいこと言って、ひどいことしてごめん。俺、ヤバすぎ…」


小「きよ、話は後でいっぱい聞くから先に僕のやりたいようにさせてよ」


清「…順番とは聞いたけど、同じ日に攻めを交代するとは聞いてへんよ」


小「あれで僕が満たされたと思ったの?」


清「…ごめん」



僕はきよの上半身を脱がせて目隠しさせる

スマホをセットして録画ボタンを押す


小「両手を上げて」

清「え、拘束すんの!?」

小「さっき僕にしたでしょ」

きよが黙って両手を上げる


ガチャ…ガチャ

清「へ?」


カチャカチャ…

「え、動かれへんけど」


小「手錠をさらに紐で繋いで固定したから」

清「ちょ、そんなことまですんなや、怖いて」


小「きよー?さっき僕、口と鼻塞がれて死にかけたけど?」


清「…」




グイーン…グイーン

ローターをそっときよのお腹に当てる


清「うわっ!な、なに?」

小「乳首に当ててみようと思って」

グイーン…グイーン…

清「アッ!…ハァン!ンッ…アア!」

小「片側だけじゃ可哀想だから舐めてあげるね」

ぺろぺろと音を立て舐め回す

清「アァ!アアン!…両方だめっ…ハァン!ハァハァ」

グイーン…グイーン…

チュッチュッと音を立てながらきよの乳首を吸い、合間に上半身に赤い印を付けていく


清「アッ!アアン!…んっ…はぁん」

上半身いっぱいに僕のものって印をつけた



清「こたっ、も、いいから…触ってハァハァ」


きよのズボンは立派なテントを張っているけど、まだ触ってあげない

小「苦しそうだけど、お尻からね」

ズボンを脱がすとパンツに染みが出来ている


小「きよ、乳首しか触ってないのに我慢汁が溢れてるよ」

触りたいのを我慢してパンツを脱がす

立派なモノが震えて触って欲しいと主張している


こんなに大きくなってる…咥えたい…


高まる気持ちを抑えて話しかける

小「きよは僕が触らなかったら自分で抜こうとするだろうけど、今日は手が使えないから困ったね」


きよを四つん這いにさせてローションでお尻をほぐす

清「あ、あぁっ…」

指を入れてイイ所を撫でるように擦る
きよがよがって喜ぶ姿が撮れた

グチュグチュとした音が響くけど、今日は僕の出番じゃないから慣らしたら指を抜く


僕は玩具を手に取りローションを付けてからズボッときよの可愛いお尻に挿入させる

清「え、え?何?こたじゃないよな?」

小「これ、動くんだよ」
スイッチを入れる

ヴヴヴヴ…ギュイーン…ギュイーン…ヴヴヴヴ


清「はぁっ!あっ!あっ!ああっ!」

さっきまでと違う激しい喘ぎ声


小「さて、準備できたからきよの話を聞くよ?」

清「あぁん!…む、無理やて…ハァハァ…アン!」


小「きよ、最近何か悩んでるね、みなとの事だから言えないのは仕方ないけど」

清「アァ!…う、ん…ハァハァ」


小「言えなくても、僕に当たるんじゃなくて甘えるんじゃなかった?」

清「ごめ…ハァン…あっ!アアン!」


小「僕のことはごめんとしか言いようがないけど、だから絶対きよ以外見ないし、こんな事したくなっちゃうのも、きよだけだよ?」

清「はぁん!…あっ!あっ!当たるぅ…ハァハァ」


小「きよが僕のこと無視してまであんなセックスしたってことは僕のこと好きで仕方ないってことでいい?」

清「アァ!ん、うん…アアン!こた、こたっ!ハァン」

きよが僕の名前を呼ぶ
ってことはイきそうなんだ…


小「イきそうなの?ちゃんと僕のことどう思ってるか言ってからじゃなきゃダメ」

清「こたっ…ハァハァ好き…大好き!ああっ!イクイクっ!」


きよのモノから勢いよく白濁が飛び出し茶色いバスタオルにいやらしく飛び散る

小「玩具だと感じやすいの?それとも拘束されていやらしい気持ちになっちゃったの?クスッ 早かったね」


清「こたっハァハァ…お願いっ、取って!」


小「まだダメ」

清「も、イッたからハァハァ…アァ…何か変やから」

小「まだイけるよ」


きよを仰向けにさせる

小「膝、痛くない?」

清「平気…ハァ…中が…変な感じ…アァ!」


「ハァハァ…こたのは、ダメなん?アアン!」


小「中でもう1回イケたらね」

清「アッ!…さっきも、こたでイッたからハァハァお願い…アン!こたが欲しいっ」