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第87話

🔞こたの自慰を視姦
傷心のさっちゃんが帰ってきて、市川くんがみなとと付き合った日、俺はこたとインライをして夜中になるのを待った


小「今日はさすがにバレると気まずいよね」

清「こたが声出さんかったら問題ないんやけどな」

そう言って俺は押し入れから準備したものを取り出す




小「…え、え?何それ、元カノの下着?」

清「あほか、新品に決まってるやろ」

小「…女性物だよね?」

こたが取り出したのはレースのランジェリー


清「上は女の人のしか良いのなかってん」

小「何これ!?穴だらけ…」

パンツを持ち上げるこた


清「穴だらけって笑 着たまま前も後ろも弄れるようになってんねん」

俺はこたに着替えるように促す

小「きよって…やっぱり女の人がいいの?」

清「こたに着てもらいたいの!ちゃんとピンク探したんやで」

いや、好きな色は紫だし…とぼやいてるこたに上下を渡す



小「着るって言っても背中もぱっくり開いてるし…胸のとこも開いてんじゃん、第一女性物なんて似合うわけないじゃん」


清「はよ着て」


小「パンツ恥ずかしすぎ!ちょっと向こう向いてて!」


どうせすぐ全部見えちゃうのに

…とりあえず着替えさせる為に後ろを向く




小「無理無理!これヤバいって!」

清「もうええな?」

返事がないので着替えたんだと理解して振り向く


レースの下着を身につけたこた
大事なモノを隠す場所は布が無いので、こたが手で下半身を隠している

なんなら上半身も体を丸めて隠してる

スラリと背の高いボーイッシュなAV女優のよう


手を退かすとパンツの穴からこたのモノが恥ずかしそうにしている

うん、女ではない…けど隠そうとしてる手を退けるのって興奮する


清「後ろ向いて」

背中は上部がほとんど見えていて、ほんの少しのレースと背中をクロスする細い紐がいやらしい
お尻にも穴が空いているけど、座っているのでほとんど見えない


こたを押し倒すと下着を付けているのに胸の突起まわりだけが露出している


清「ええやん、空いてるとこは全部可愛がってやらんとな」

こたの上にまたがり胸に顔を沈める

両方の乳首をキュッと摘むとこたが声をあげる

小「んっ!…」


コリコリと指先で可愛がり、音を立てて唾液と一緒に吸い上げる

小「はぁん!…あっ…あぁん!」

こたのモノがすぐに反応して俺の股間に当たる

清「隠すもんないから俺も脱がな我慢汁が付くな」

俺は下着も全て脱ぎ全裸になる



小「ねぇ、女の子としてる気分?」

清「えっちなこたとしてる気分」

ほんまにそうやし



清「こた、自分で弄ってみて、後ろ」

小「後ろは嫌だよ、恥ずかしい…」

清「じゃ、四つん這いになって。M字開脚よりええやろ」

こたを起こして四つん這いにさせる

さっきまで隠れていた部分が露わになり、突き出したお尻から可愛い穴が丸見えだ


清「ローションつけたるから」

たっぷりローションを塗ってやり、指を入れる

小「ぅんっ…はぁ…きよがやってよぉ」

甘えた声で俺を誘惑する


清「出来るって、可愛いとこ見してや」

こたの右手にローションを垂らすと、おずおずとその指を穴に持っていき、自らズボッと差し込む

やらしすぎ


清「こた、慣れたら気持ちいいとこ自分で探して」

こたが指をもう1本増やす

清「やらしいなぁ、1本じゃ足りひんの?」

小「っ、だって…アッ!アアァン!」

ぬちょぬちょと指を動かしていたこたの体が跳ねる

小「アッ!…アッ!…はぁはぁ…ここっ!」

清「うん、そこな。もっとして」

小「んっ…ハァン!…アァ!…ココっ、気持ち、いーのハァハァ」

クチュクチュと音が卑猥になり、こたの手の動きが早くなる

小「アァ!…はぁん…あぁん!」

清「いやらしいな、自分で穴弄って気持ちいいトコばっか刺激して」

小「きよ、がアァ!…ハァしてくれっ、ないからっ…アン!あぁっ!」


清「気持ちい?こたのモノお腹に付きそうな位反り勃っとる」

小「ね、舐めて?ハァハァ…あぁ!おね、がいっ…んっ!」

グチュグチュと響く音
こたの指がこたの意思で出し入れされてるのが堪らない…


そう思った時に録画を思い出してスマホをセットする


清「こた、自分で扱いて」

四つん這いになったこたの上半身を起こす

清「ほら、こんなに固く勃ってて可哀想やろ、前も後ろも同じように可愛がってやらなあかんよ」