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第2話

帰ってきたら、、、
仕事疲れたー
今ごろ娘は寝ていて、嫁は俺のことを待っててくれてるんだろうな〜
ただいまー!
あれ?
嫌に静かだなー
!?
な、な、な、、、
嫁が口から泡を出しで死んでいた
娘は頭をかかえてこっちを見ていた
う、うわー!
俺はその場を逃げた