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第4話

よん












あなたside
















『ちょっ、、』












『おろしてッ !!!』














なんでかって?






宙に浮いてるんだよ!!?





しかも、上にはあいつの顔、。





























つまりお姫様抱っこされてるってこと。。



















涼「やーだ。おろさない」



























こういう時はSになるんだよね~

























ぎゃ!!!ベッド来ちゃったよ!!?









































『んぁ、』






やば。変な声出ちゃった















涼「やっぱりあなたの声可愛い、」






















『うるさいわ、、あぁ、』














びっくりした、

いきなりブラのホック外したし。








優しく胸を触ってくる


『っっ、』




涼「声、我慢しないで」

























『んぁぁぁ、』










涼「ふふっ、胸だけでもうイったの」











『うるさい、』









涼「下は?((微笑」
















涼「濡れてるじゃん藁
そんなに気持ちよかった ??」










『っ、きも、ちよくなん、か、、』









涼真は下に指を1本入れてきた











『や、やだぁ、』











涼「やじゃないでしょ?」











涼「今、俺の指何本入ってるか分かる?」










も~、頭真っ白になって、首を横に振ることしか出来なかった



















涼「もう、3本も入ってるよ、、」






















涼「てか、俺のももう限界なんだけど、」















涼「いれるね、」












『あぁん、、んぁ、はぁ』












『い、イく、、』






涼「俺も、はぁ、、」











『んぁぁぁ、はぁはぁ、、』
















二人同時にイった。












なんかも~無理、藁












『好きや、』














涼「っ、はぁ、、俺は好きじゃない」



















え、、


































涼「大好き、」
































なんなんですかね、




















この意地悪王子は、、







































サクシャ
サクシャ
サクシャです、。





どうしよ、
R18下手すぎて、、





もう泣けてきますねはい((





上手な書き方誰か教えてください🙇🏻藁