第5話

入学式3
校長
えー、これから魔法科中学校第100回入学式を始めます。
号令係
「気をつけー、れい。」
✂︎- - - - - - - -キリトリ- - - - - - - - - - -- - - - - -
作者
書くのめんどいで入学式とばしまーす。
作者
読みたかった人すみません!
作者
それでは、どうぞ!
✂︎- - - - - - - -キリトリ- - - - - - - - - - -
(はぁー、疲れた。校長の話長すぎだろ。)
どーしたん?ため息ついて。
えっ!だ、誰です?
いきなり話しかけられて僕が驚いていると。
あ、ごめんごめん。つい話しかけちゃったw
僕の名前は坂田 明!気軽にさかたんってよんでや〜。
さ、坂田さんですか…。
坂田
おん!
よ、よろしくお願いします…?
坂田
こちらこそよろしくな〜!w
坂田
君の名前は?
えっと、浦田 碧です。
坂田
碧ちゃんか〜。可愛い名前やね!
(結構グイグイ来る人だなー。正直苦手。)
軽く挨拶を済ませると、僕はまた本を読み始めた。